化学基礎の教科書を解説する動画 第34回 完全燃焼の化学反応式の係数を正確に書けるようにしよう! - 質問解決D.B.(データベース)

化学基礎の教科書を解説する動画 第34回  完全燃焼の化学反応式の係数を正確に書けるようにしよう!

問題文全文(内容文):
化学基礎 教科書の解説
〔化学反応式の係数決定〕
単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#化学変化と化学反応式#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
化学基礎 教科書の解説
〔化学反応式の係数決定〕
投稿日:2023.04.22

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問題文全文(内容文):
$1mol$の気体$X_2$と$2mol$の気体$Y_2$を、
容積が変化しない密閉容器に入れて一定温度に保ったところ、
次式のような可逆反応により気体$XY$が生成し、平衡状態に達した。
このときの平衡定数を$K$とする。

$X_2+Y_2⇄XY$

この平衡状態に関する次の記述$(a~c)$について、
正誤の組合せとして正しいものを、
下の①~⑧のうちから一つ選べ。

$a: \displaystyle \frac{2[XY]}{[X_2][Y_2]}=K$が成り立つ。

$b: X_2$の物質量がわかれば、$K$を求めることができる。

$c:$ 密閉容器中の気体の物質量の総和は$3mol$である。
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2024 青山学院大学 H1 C12 O16 K39
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問題文全文(内容文):
化学基礎の教科書を解説する動画 
〔酸化還元滴定〕
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問題文全文(内容文):
b 式(1)で$NiCl_2$と塩化銅(I) $CuCI$が得られた水溶液に
塩素$CI_2$を吹き込むと、式(2)に示すように $CuCl$から $CuCl_2$が生じ、再び式(1)の反応に使うことができる。
原子量($S 32 CI 35.5 Ni 59 Cu 64$)

$NIS + 2 CuCl_2 → NICI_2 + 2 CuCl + S$ (1)
$2 CuCl + Cl_2 → 2 CuCl_2$ (2)

$CuCl_2$を$40.5kg$使い、$NiS$を$36.4kg$加えて$Cl_2$を吹き込んだ。
式(1)と(2)の反応によって、すべてのニッケルが$NiCl_2$として水溶液中に溶解し、銅はすべて$CuCl_2$に戻されたとする。
このとき式(1)と(2)の反応で消費された$Cl_2$の物質量は何$mol$か。
最も適当な数値を、次の①~⑧のうちから一つ選べ。
①$150$
②$200$
③$300$
④$350$
⑤$400$
⑥$500$
⑦$550$
⑧$700$
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