【小6算数手元解説】受験算数 エスカレーター(速さ)【問題文は概要欄】 - 質問解決D.B.(データベース)

【小6算数手元解説】受験算数 エスカレーター(速さ)【問題文は概要欄】

問題文全文(内容文):
S駅には150段のエスカレーターと、その横に同じ段数の階段があります。太郎君がこのエスカレーターを歩いてのぼったところ、100段のぼって上の階に着きました。 また、次郎君がこのエスカレーターを歩いてのぼったところ、上の階に着くまでの時間が太郎君より20%多くかかりました。これについて、次の問いに答えなさい。
(1) 太郎君と次郎君が階段を歩いてのぼるときの速さの比を求めなさい。
(2) 太郎君は歩いて階段をのぼり始めました。次郎君は太郎君よりおくれてエスカレーターを歩いてのぼり始めたところ、同時に上の階に着きました。次郎君は太郎君が何段のぼったときにのぼり始めましたか。
チャプター:

0:00 開始

単元: #算数(中学受験)#速さ#速さその他
教材: #SPX#中学受験教材#6年算数D-支援
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
S駅には150段のエスカレーターと、その横に同じ段数の階段があります。太郎君がこのエスカレーターを歩いてのぼったところ、100段のぼって上の階に着きました。 また、次郎君がこのエスカレーターを歩いてのぼったところ、上の階に着くまでの時間が太郎君より20%多くかかりました。これについて、次の問いに答えなさい。
(1) 太郎君と次郎君が階段を歩いてのぼるときの速さの比を求めなさい。
(2) 太郎君は歩いて階段をのぼり始めました。次郎君は太郎君よりおくれてエスカレーターを歩いてのぼり始めたところ、同時に上の階に着きました。次郎君は太郎君が何段のぼったときにのぼり始めましたか。
投稿日:2025.02.04

<関連動画>

約数の和  愛知高校

アイキャッチ画像
単元: #計算と数の性質#数学(中学生)#約数・倍数を利用する問題#高校入試過去問(数学)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
p,qは素数。積pqの正の約数の和が18のとき
pq=?
愛知高等学校
この動画を見る 

福田のおもしろ数学017〜中学入試問題に挑戦しよう〜ウォーキングする姉妹が目視できる時間の計算

アイキャッチ画像
単元: #算数(中学受験)#速さ#点の移動・時計算
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
周囲が長方形 ABCD の建物の周りを姉と妹がウォ ー キングする。姉は A 地点から、妹は C 地点から同時に矢印の方向に歩き出した。 AB 間の距離が 90m 、 BC 間の距離が 150m であり、姉の歩く速さは毎分 84m 、妹の歩く速さは毎分 60m である。妹が一周して C 地点に戻るまでに、姉から妹の姿が見えている時間の合計は何分か。
※図は動画内参照
この動画を見る 

【受験算数】平面図形:白百合学園 牧草地に山羊を飼うことにしました。図のような柵があり、くいAに2mのひもをつけて山羊を放しました。この山羊が草を食べられる面積は何m²ですか。

アイキャッチ画像
単元: #算数(中学受験)#過去問解説(学校別)#平面図形#角度と面積#白百合学園中学
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
牧草地に山羊を飼ことにしました。図のような柵があり、くいAに2mのひもをつ けて山羊を放しました。この山羊が草を食べられる面積は何m²ですか。ただし、 円周率は3とする 。
この動画を見る 

【受験算数】ニュートン算 初めの量がわからない 牛が草を食べる1 【問題文は概要欄】

アイキャッチ画像
単元: #算数(中学受験)#文章題#仕事算とニュートン算
教材: #SPX#5年算数D-支援#中学受験教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
ある牧場に、毎日一定の割合で草が伸びる放牧場があります。この放牧場で、もし、牛43頭を放し飼いにすると125日で生えている草がなくなります。また、もし、牛54頭を放し飼いにすると100日で生えている
草がなくなります。この放牧場で、放牧開始から150日で生えている草がなくなるようにするには、牛を何頭放し飼いにすればよいですか。
この動画を見る 

2024年市川中算数大問②、③中学受験指導歴20年以上のプロ解説

アイキャッチ画像
単元: #算数(中学受験)#計算と数の性質#過去問解説(学校別)#規則性(周期算・方陣算・数列・日暦算・N進法)#平面図形#角度と面積#市川中学
指導講師: 重吉
問題文全文(内容文):

【操作】
○の中に書き入れた整数を3で割ったとき
・余りが0であれば右に1つ進み、進んだ先の〇に商を書き入れる。
・余りが1であれば、右斜め上に進み、進んだ先の〇に商を書き入れる
・余りが2であれば、上に1進み、進んだ先の〇に商を書き入れる

最初、Aに整数を書き入れて操作を繰り返し、D,E,F,G,Hのいずれかに整数を書き入れると終了します。例えば、Aに15を書き入れたとき、15は3で割ると余りが0なのでBに進み、Bに商の5を書き入れます。次に5は3で割ると余りが2なので、Fに進み、Fの商に1を書き入れて終了します。このとき、次の問いに答えなさい。

(1) Aに111を書き入れたとき、最後にD,E,F,G,Hのどこの場所にどんな整数が書き入れられて終了するか答えなさい。
(2) Aに書き入れたとき、最後にDに進んで終了する整数は1から2024までに何個あるか求めなさい。
(3) Aに書き入れたとき、最後にGに進んで終了する整数は、1から2024までに何個あるか求めなさい。



円に対して、次の図のような規則で円を書き加えていく操作を繰り返していきます。操作を一回行った後の図を1番目の図、操作を二回行った後の図を2番目の図としていくとき、次の問いに答えなさい。

(1)次の図に、コンパスと定規を用いて円を書き加えて一番目の図を完成させなさい。ただし、作図に用いた線は消さないこと。

白く塗られている半径2 cmの円に対して、奇数回目の操作で書き加える円は灰色でぬり、偶数回目の操作操作で書き加える円は白色で塗ることを繰り返します。
(2) 3番目の図の灰色の部分の面積を引くと求めなさい。
(3) 5番目の図の白色の部分と灰色の部分の面積の比を求めなさい。
この動画を見る 
Back to top