福田の数学〜中央大学2022年経済学部第1問(1)〜n進数の変換 - 質問解決D.B.(データベース)

福田の数学〜中央大学2022年経済学部第1問(1)〜n進数の変換

問題文全文(内容文):
\begin{eqnarray}
{\large\boxed{1}}(1)3進法で表された2022_{(3)}を8進法で表せ。
\end{eqnarray}
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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
\begin{eqnarray}
{\large\boxed{1}}(1)3進法で表された2022_{(3)}を8進法で表せ。
\end{eqnarray}
投稿日:2022.11.03

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問題文全文(内容文):
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問題文全文(内容文):
\begin{eqnarray}
{\Large\boxed{2}} ジョーカーを除いた52枚のトランプでポーカーを行う。トランプには♠♧♦♡の4つの\\
スートのそれぞれに1から13までの数が書かれた13枚のカードがある。(1,11,12,13の\\
代わりに、A,J,Q,Kの記号を用いることが多い)\\
「10,J,Q,K,A」の組合せはストレートやストレートフラッシュとして認めるが、\\
Aを超えて「J,Q,K,A,2」のように2まで含めるものは認めない。\\
52枚のカードから5枚を抜き出す組合せの数は{}_{52}\textrm{C}_5=2598960通りあるが、それが\\
ストレートフラッシュとなる組合せの数を求めてみよう。ストレートフラッシュの\\
5枚のカードの最小の数は1,2,\ldots,\boxed{\ \ アイ\ \ }のどれかであるから、それぞれのスート\\
ごとに\boxed{\ \ アイ\ \ }通り考えられる。よって、4×\boxed{\ \ アイ\ \ }=\boxed{\ \ ウエ\ \ }通りのストレート\\
フラッシュの組合せがある。また、ストレートについては、数は順番に並んでいるが、\\
スートがそろっていない組合せの数なので\boxed{\ \ オカキクケ\ \ }通りある。\\
次に、フルハウスとなる組合せの数を求めてみよう。同じ数のカードが3枚と2枚の\\
ふたつの組があり、3枚の組を選ぶ組合せ\boxed{\ \ コサ\ \ }×{}_4\textrm{C}_3、残り2枚のカードを選ぶ組合せ\\
は\boxed{\ \ シス\ \ }×{}_4\textrm{C}_2であるから、フルハウスとなる組合せの数は\\
\boxed{\ \ コサ\ \ }×{}_4\textrm{C}_3×\boxed{\ \ シス\ \ }×{}_4\textrm{C}_2=\boxed{\ \ セソタチ\ \ } 通りである。\\
\end{eqnarray}
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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
\begin{eqnarray}
{\large\boxed{1}}\ (4)3個のさいころを同時に投げるとき、出た目の最小値が2以上となる確率は\hspace{30pt}\\
\boxed{\ \ ア\ \ }\ であり、最小値がちょうど2となる確率は\ \boxed{\ \ イ\ \ }\ である。また、\hspace{40pt}\\
出た目の最小値が2であったとき、どの2つの目も互いに素である条件付き確率は\\
\boxed{\ \ ウ\ \ }\ である。\hspace{260pt}
\end{eqnarray}
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綺麗な問題。それしかないことを示すのが肝

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指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
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$2^n+n^3=2024$
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