化学基礎の教科書を解説する動画 第53回 酸化数の数え方 - 質問解決D.B.(データベース)

化学基礎の教科書を解説する動画 第53回  酸化数の数え方

問題文全文(内容文):
化学基礎 教科書の解説
〔酸化数の数え方〕
単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#酸化還元反応#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
化学基礎 教科書の解説
〔酸化数の数え方〕
投稿日:2023.07.22

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単元: #化学#化学基礎1ー物質の構成#物質の成分と構成元素#原子の構成と元素の周期表#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
第1問
次の原子から生じる安定なイオン化学式とその名所を書きなさい。
①リチウム
②フッ素
③マグネシウム
④硫黄

第2問
空欄(a~b)に適切な語を入れなさい。
原子の最外電子殻から電子を1個取り去って陽イオンにするために必要なエネルギーを(a)といい、価電子数が1~2個の原子の(a)の値は(b 大きい・小さい)。

第3問
空欄(a~d)に適切な語を入れなさい。
原子が最外電子殻から電子1個を受け取り、1価の陰イオンになるときに(a)するエネルギーを(b)という。
17族元素は(b)が(c 大きい・小さい)。
この値が大きい元素は陰性が(d 強い・弱い)。

第4問
このグラフは
・イオン式エネルギー
・電子親和力
どちらを表している?
※グラフは動画内参照

第5問
同一周期の元素である$Li、B,N,F$の原子半径の大きさを不等号を使って小さい順に表しなさい。

第6問
同一の電子配置である$O^{2-},F^{-},Na^{+},Mg^{2+},AI^{3+}$のイオン半径を小さい順に並べ不等号で示せ。
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共通テスト(旧センター試験)過去問解説 化学 2016年追試 第2問 問6 電気分解の量的関係

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単元: #化学#化学理論#大学入試過去問(化学)#電池と電気分解#共通テスト#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
ある電解質$A$の水溶液を、白金電極を用いて電気分解したところ、通じた電気量と両極で生じた物質の物質量との関係が図のようになった。
電解質$A$として最も適当なものを、下の①~⑤のうちから一つ選べ。

①$NaCH$
②$Na_2SO_4$
③$KCI$
④$CuCI_2$
⑤$AgNO_3$
※図は動画内参照
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化学基礎の教科書を解説する動画 第2回 同位体

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単元: #化学#化学基礎1ー物質の構成#原子の構成と元素の周期表#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
化学基礎 教科書の解説
〔同位体〕
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【高校化学】飽和蒸気圧サッパリの人に見てほしい動画

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単元: #化学#化学理論#物質の三態と状態変化#理科(高校生)
指導講師: カサニマロ【べんとう・ふきのとうの授業動画】
問題文全文(内容文):
動画内の図は3種類の物質A,B,Cの蒸気圧曲線である。
1⃣
最も沸点の高い物質はどれか

2⃣
$1.01 \times 10^5Pa$における物質Bの沸点はおよそいくらか

3⃣
物質Bを70℃で沸騰させるためには外圧をいくらにすればよいか

4⃣
密閉容器に空気と物質Bを入れ、温度を70℃に保ったところ、容器内の物質Bの分圧は$2.0 \times 10^4Pa$となった。
容器全体を徐々に冷却し、30℃にすると物質Bの一部が凝縮していた。
このとき、容器の体積変化はないものとすると、物質Bの分圧はいくらか?
*30℃におけるBの飽和水蒸気圧を$1.0 \times 10^4Pa$とする。

5⃣
ピストン付きの密閉容器に窒素0.4molと物質C 0.1molの混合気体を入れ、$1.01 \times 10^5Pa$、70℃にした。
圧力を$1.01×10^5Pa$に保ったまま、容器の温度を70℃から徐々に冷却したとき、物体Cが液体になり始める温度は(30℃・60℃・78℃)である。
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2024追試第3問 問3 錯塩中のCoの含有率を求める問題

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単元: #化学#無機#大学入試過去問(化学)#共通テスト#遷移元素の単体と化合物#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
コバルト(Ⅲ)イオン$\ce{Co^{3+}}$は配位数$6$の錯イオンをつくり、塩化物イオン$\ce{CI^-}$、アンモニア $\ce{NH3}$、水$\ce{H2O}$はいずれも配位子として$\ce{Co^{3+}}$に配位結合することができる。ある錯塩$A$は、$\ce{Co^{3+}}$にこれらの配位子が配位結合した錯イオンの塩であるが、何がいくつ配位しているのかは不明である。そこで、A中の一つの$\ce{Co^{3+}}$に対していくつの$\ce{NH3}$が配位しているのかを調べるために、次の実験Ⅰ・Ⅱを行った。

実験Ⅰ $A$を$3.01\,\rm{g}$はかり取り、過剰量のシュウ酸に加え、$110\,\rm{℃}$で加熱して融解させた後、
大気中$650\,\rm{℃}$で十分に加熱した。

結果Ⅰ $0.964\,\rm{g}$の四酸化三コバルト$\ce{Co3O4}$(式量$241$)が得られた。

結果Ⅰより求められる、$A$中のコバルト$\ce{Co}$の含有率(質量パーセント) は何%か。
最も適当な数値を次の①~⑤のうちから一つ選べ。

$3.01\,\rm{g}$の$A$中の$\ce{Co}$はすべて $\ce{Co2O4}$に変化したものとする。
※図は動画内参照
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