【数Ⅰ】【図形と計量】三角比の相互関係式の使い方1 ※問題文は概要欄 - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅰ】【図形と計量】三角比の相互関係式の使い方1 ※問題文は概要欄

問題文全文(内容文):
次の式の値を求めよ。
(1)$ (\sin\theta+\cos\theta)²+(\sin\theta-\cos\theta)²$
(2) $(1-\sin\theta)(1+\sin\theta)-\frac{1}{1+\tan^2\theta}$
チャプター:

0:00 オープニング
0:12 与式を展開する
0:39 三角比の相互関係を使う
1:26 (2)問題確認中
1:36 あとは計算!

単元: #数Ⅰ#図形と計量#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の式の値を求めよ。
(1)$ (\sin\theta+\cos\theta)²+(\sin\theta-\cos\theta)²$
(2) $(1-\sin\theta)(1+\sin\theta)-\frac{1}{1+\tan^2\theta}$
投稿日:2024.11.20

<関連動画>

福田の数学〜慶應義塾大学2024年商学部第2問(4)〜領域と集合の要素の個数

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#数と式#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#図形と方程式#軌跡と領域#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{2}$ (4)$xy$平面上で、不等式$x$≦5 の表す領域を$A$, 不等式$x$+$y$≧10 の表す領域を$B$とする。また、$xy$平面上の点の集合$S$は以下の3つの条件をすべて満たす。
(条件1)$S$に含まれるどの点も、その$x$座標と$y$座標はともに1以上10以下の自然数である。
(条件2)$S$の要素で領域$A$に含まれるものは、領域$B$に含まれる。
(条件3)$S$の要素で領域$B$に含まれるものは、領域$A$に含まれる。
$S$を、条件1~3を満たす中で要素の個数が最大のものとするとき、その要素の個数は$\boxed{シス}$である。
この動画を見る 

全米をsin撼させた問題です。

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#図形と計量#三角比(三角比・拡張・相互関係・単位円)#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#数学(高校生)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
$\frac{sinx}{n} = ?$
(a) 0
(b) 1
(c) 3
(d) 6
この動画を見る 

【高校数学】数Ⅰ-25 集合②

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数と式#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#数学(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
◎U={$x | x$は9以下の自然数}を全体集合とする。
$U$の部分集合$A={1.3.4.8},B={3.4.5.7.9}$,$C={2,3,7,9}$について、次の集合を求めよう。

①$A \cap B \cap C$
②$A \cap B \cap \overline{ C }$
③$\overline{ A } \cap B \cap C$
④$ \overline{ A \cup B \cup C} $
⑤$\overline{ A } \cap B \cap C$
⑥$(A \cup C) \cap \overline{ B} $
この動画を見る 

息抜き

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$a^2-3a+1=0$のとき,$a^6+\dfrac{1}{a^6}$の値を求めよ.
この動画を見る 

データの分析 変量変換【ユースケ・マセマティックがていねいに解説】

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#データの分析#データの分析#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
変量xのデータの平均値$x̄$が$35$、分散$Sx^2$が$16$であるとする。この時、次の式によって得られる新しい変量yのデータについて、平均$ȳ$,分散$Sy^2$,標準偏差$Sy$を求めよ。
(1)$y=x-10$
(2)$y=3x$
(3)$y=-\dfrac{1}{2}x+6$

あるクラスの生徒を対象に100点満点の試験を行ったところ,平均値は68点,分散は36であった。得点調整のため,生徒全員の得点を2.5倍して,更に30点を加えたとき,得点調整後の平均値,分散,標準偏差を求めよ。
この動画を見る 
PAGE TOP