【数Ⅰ】【図形と計量】三角比の相互関係式の使い方1 ※問題文は概要欄 - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅰ】【図形と計量】三角比の相互関係式の使い方1 ※問題文は概要欄

問題文全文(内容文):
次の式の値を求めよ。
(1)$ (\sin\theta+\cos\theta)²+(\sin\theta-\cos\theta)²$
(2) $(1-\sin\theta)(1+\sin\theta)-\frac{1}{1+\tan^2\theta}$
チャプター:

0:00 オープニング
0:12 与式を展開する
0:39 三角比の相互関係を使う
1:26 (2)問題確認中
1:36 あとは計算!

単元: #数Ⅰ#図形と計量#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の式の値を求めよ。
(1)$ (\sin\theta+\cos\theta)²+(\sin\theta-\cos\theta)²$
(2) $(1-\sin\theta)(1+\sin\theta)-\frac{1}{1+\tan^2\theta}$
投稿日:2024.11.20

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次の式を因数分解せよ
$x^2-24x+60$
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指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$0 \leqq x \lt 2\pi$方程式を解け

(1)
$\sin^3x+\cos^3x=1$

(2)
$\sin^3x+\cos^3x+\sin x=2$

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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
$0^\circ \leq \theta \leq 180^\circ$とする。
次の不等式を満たす$\theta$ の値の範囲を求めよ。


$\sin\theta > \dfrac{1}{\sqrt{2}}$

$\sin\theta \leq \dfrac{1}{2}$

$\cos\theta \leq -\dfrac{\sqrt{3}}{2}$

$\cos\theta < -\dfrac{1}{\sqrt{2}}$

$0 < \tan\theta \leq 1$

$\tan\theta \geq \sqrt{3}$

$1 < 2\sin\theta \leq \sqrt{3}$

$1 \leq -2\cos\theta < \sqrt{3}$

$-1 < \sqrt{3}\tan\theta < 3$
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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
次の直線、放物線を、x軸、y軸、原点に関して、それぞれ対称移動して得られる直線、放物線の方程式を求めよ。
(1)y=-x+1
(2)y=2x²+x
(3)y=-x²-x-6
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福田の数学〜慶應義塾大学2023年薬学部第3問〜データの分析と相関係数

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{3}$ ある病院に入院中の患者20人について、ある検査値と、薬Xと薬Yの使用量との関係について調べた。その結果をまとめたものが以下の表であり、斜線は薬を使用していないことを示す。
(1)薬Xのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ネ\ \ }$(mg/dL)、薬Yのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ノ\ \ }$(mg/dL)である。
したがって、薬Xと薬Yのどちらも使用していない患者の検査値の平均と比べ、薬Xのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ハ\ \ }$、薬Yのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ヒ\ \ }$。
(2)薬Xと薬Yを併用している患者の検査値の第1四分位数は$\boxed{\ \ フ\ \ }$(mg/dL)、第3四分位数は$\boxed{\ \ ヘ\ \ }$(mg/dL)である。
(3)薬Xの使用量と検査値との相関係数は、薬Xのみを使用している場合は0.78であり、薬Xと薬Yを併用している場合は$\boxed{\ \ ホ\ \ }$である。
よって薬Xと薬Yを併用すると、薬Xの使用量と検査値の相関係数が$\boxed{\ \ マ\ \ }$と考えられる。
なお下線部の0.78は、小数第3位を四捨五入した値である。
ただし、$\sqrt 2$=1.41, $\sqrt 5$=2.23, $\sqrt{30}$=5.48, $\sqrt{101}$=10.05として計算しなさい。

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