【化学】化学が嫌いになる要因No1!相対質量を理解して化学嫌いを脱しよう! - 質問解決D.B.(データベース)

【化学】化学が嫌いになる要因No1!相対質量を理解して化学嫌いを脱しよう!

問題文全文(内容文):
化学基礎を初めてやる人向け。化学基礎の用語で困っている受験生へ。
チャプター:

0:00〜0:24オープニング 
0:24〜1:23(1)炭素12について 
1:24〜2:15(2)基準値を元に計算をしてみる 
2:16〜2:55(3)超重要!原子量を求める 
2:56〜3:55(4)超重要!炭素を基準にしている理由について

単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#物質量と濃度#理科(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
化学基礎を初めてやる人向け。化学基礎の用語で困っている受験生へ。
投稿日:2022.06.19

<関連動画>

【高校化学】(1) 質量パーセントを求めよ(ア)SO₂ 【S】(イ) C₆H₁₂O₆ 【C】(2)ある金属元素Mの酸化物MO₂17.4gを還元するとMの単体が11.0g得られた金属元素の原子量を求めよ

アイキャッチ画像
単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#物質量と濃度#理科(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
この動画を見る 

【化学】理論化学:混合溶液の体積の算出

アイキャッチ画像
単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#物質量と濃度#理科(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
水(1.00g/cm³)10.0mlと
エタノール(0.800g/cm³)10.0mlを
混合して得た溶液の密度が0.920g/cm³の時
この溶液の体積を求めよ
この動画を見る 

共通テスト追試 化学 2023年度 第5問 問4a "質量濃度"とは?

アイキャッチ画像
単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#物質量と濃度#理科(高校生)#化学#共通テスト
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
下線部(d)に関する次の問い(a・b)に答えよ。

a 浸透圧 $Π$ に関するファントホッフの法則は,
次の式(Ⅰ)のように表すことができる。
$Π =\displaystyle \frac{ C_w RT}{M}$
ここで,$C_w$は質量濃度とよばれ,溶質の質量$w$溶液の体積 $V$ を用いて
$C_w = \displaystyle \frac{ w}{v}$で定義される。
また,$R$ は気体定数,$T$ は絶対温度,$M$ は溶質のモル質量である。
式(Ⅰ)はスクロースなどの比較的低分子量の非電解質の$M$
の決定に広く用いられている。
$300K,C_w =0.342g/L$のスクロース(分子量 342)
水溶液の$Π$ は何$Pa$か。
その数値を有効数字桁の次の形式で表すとき, $\boxed{ 28 } ~\boxed{ 30 }$ に
当てはまる数字を,後の①~⓪のうちから一つずつ選べ。
ただし,同じものを繰り返し選んでもよい。
なお,気体定数は $R =8.31×10^3 Pa・L/(K・mol)$とする。

①$1$ ②$2$ ③$3$ ④$4$ ⑤$5$
⑥$6$ ⑦$7$ ⑧$8$ ⑨$9$ ⓪$0$
この動画を見る 

化学基礎の教科書を解説する動画 第23回  個数とmolの変換 何を数えようとするのかしっかり意識しよう!

アイキャッチ画像
単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#物質量と濃度#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
アボガドロ定数:$6.0 \times 10^{23}/mol$

(1)二酸化炭素$1.5mol$に含まれる分子はいくつか?
(2)$3.0\times10^{23}$個のアンモニア分子は何$mol$か?
(3)メタン$CH_9 0.50mol$に含まれる水素原子はいくつか?
この動画を見る 

2024年度 共通テスト解説 化学 第5問 問2 質量分析法-金属試料のAg含有量を同位体の存在比を利用して求める

アイキャッチ画像
単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#大学入試過去問(化学)#物質量と濃度#共通テスト#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
ある金属試料$X$中に含まれる銀$Ag$の物質量を求めるため、
次の実験Ⅰ, Ⅱを行った。
金属試料$X$中に含まれていた $Ag$の物質量は何$mol$か。
最も適当な数値を後の①~④のうちから一つ選べ。

実験Ⅰ $X$をすべて硝酸に完全に溶解させ$200mL$とした。
この溶液中の$^{107}Ag$と$^{109}Ag$の物質量の割合を
質量分析法により求めたところ、$^{107}Ag$が $50.0%, ^{109}Ag$が$50.0%$であった。


実験Ⅱ 実験Ⅰで調製した溶液から$100ml$を取り分け、
それに $^{107}Ag$の物質量の割合が$100%$である$Ag$粉末を$5.00 \times 10^{-3}/mol$添加し、完全に溶解させた。
この溶液中の$^{107}Ag$と$^{109}Ag$の物質量の割合を質量分析法により求めたところ、
$^{107}Ag$が$75.0%, ^{109}Ag$が$25.0%$であった。

①$1.00 \times 10^{-3}$
②$5.00 \times 10^{-3}$
③$1.00 \times 10^{-2}$
④$5.00 \times 10^{2}$
この動画を見る 
PAGE TOP