大学入試問題数学#31 名古屋工業大学 改 (2020) 定積分と極限 - 質問解決D.B.(データベース)

大学入試問題数学#31 名古屋工業大学 改 (2020) 定積分と極限

問題文全文(内容文):
$\displaystyle \lim_{ R \to \infty }\displaystyle \int_{0}^{R}e^{-\sqrt{ x }}dx$を求めよ。
$\displaystyle \lim_{ x \to \infty }xe^{-x}=0$は用いてよい。

出典:2020年名古屋工業大学 入試問題
単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#名古屋工業大学
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \lim_{ R \to \infty }\displaystyle \int_{0}^{R}e^{-\sqrt{ x }}dx$を求めよ。
$\displaystyle \lim_{ x \to \infty }xe^{-x}=0$は用いてよい。

出典:2020年名古屋工業大学 入試問題
投稿日:2021.10.10

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単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#久留米大学
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \sum_{k=1}^n \displaystyle \frac{3k+5}{(3k-1)(3k+2)2^{k+1}}$

出典:2024年久留米大学医学部
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指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{0}^{\frac{\pi}{4}}\displaystyle \frac{x}{\cos^2x}\ dx$を計算せよ。

出典:2020年京都大学 入試問題
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単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
10の10乗を2020で割ったあまりをも求めよ
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単元: #大学入試過去問(数学)#関数と極限#微分とその応用#数列の極限#微分法#学校別大学入試過去問解説(数学)#北里大学#数学(高校生)#数Ⅲ
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large{\boxed{3}}$ 関数$f(x)=x^5-2x^3+9x$について考える。実数$t$に対して$y=f(x)$上の点($t, f(t)$)における接線と$x$軸の交点の$x$座標を$g(t)$とおく。
また、正の実数$t$に対して$h(t)=\displaystyle\frac{g(t)}{t}$とおく。次の問いに答えよ。
(1)$g(t)$を求めよ。
(2)$h'(t)=0$を満たす正の実数$t$を求めよ。
(3)実数$p$は、すべての正の実数$t$に対して|$h(t)$|$\leqq p$を満たすとする。
このような$p$の最小値を求めよ。
(4)$a$を定数とする。$a_1=a, a_{n+1}=g(a_n)$ $(n=1,2,3...)$で定められる数列
$\left\{a_n\right\}$に対して、$\displaystyle\lim_{n \to \infty}a_n=0$となることを示せ。

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\boxed{3}$座標平面上も曲線$y=x^2$を$C$、直線$y=\frac{3}{4}x-\frac{1}{4}$を$l$とする。$s$を実数とし、直線$x=s$を$m$とする。曲線$C$上の点$P(t,t^2)$に対し、$P$から直線$l$との交点$Q$とする。また、$P$から直線$m$に下ろした垂線と$m$との交点を$R$とする。
$(1)$点$P$と点$Q$の距離$PQ$を$l$の式で表すと、$PQ=\boxed{け}$である。
$(2)$点$P$と点$R$の距離$PR$を$s$と$l$の式で表すと、$PR=\boxed{こ}$である。
$(3)PQ$は$t=\boxed{さ}$のとき、最小値$\boxed{し}$をとる。
$(4)s=\frac{2}{5}$のとき、$PQ=PR$となる点$P$をすべて求め、その$x$座標を小さい順に並べると$\boxed{す}$となる。
$(5)$実数$s$を固定したとき、$PQ=PR$となるような点$P$の個数を$N_s$とする。$N_s=4$となる$s$の範囲は$\boxed{せ}$
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