【数Ⅰ】【2次関数】2次不等式応用2 ※問題文は概要欄 - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅰ】【2次関数】2次不等式応用2 ※問題文は概要欄

問題文全文(内容文):
2つの放物線$y=x^2+mx+3m,y=x^2-mx+m^2-3$が、いずれも$x$軸と共有点をもたないとき、定数$m$の値の範囲を求めよ。

2つの2次方程式$x^2+mx+m=0$・・・・・・①、$x^2-2mx+m+6=0$・・・・・・②がある。次の条件を満たすように、定数$m$の値の範囲を定めよ。
(1)①、②がともに異なる2つの実数解をもつ。
(2)①、②がともに実数解をもたない。
(3)①、②の少なくとも一方が実数解をもつ。
(4) ①、②のうち一方だけが、異なる2つの実数解をもつ。
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3:54 2(問題221)の(1)
4:57 2(問題221)の(2)
5:41 2(問題221)の(3)
7:42 2(問題221)の(4)

単元: #数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#2次関数#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
2つの放物線$y=x^2+mx+3m,y=x^2-mx+m^2-3$が、いずれも$x$軸と共有点をもたないとき、定数$m$の値の範囲を求めよ。

2つの2次方程式$x^2+mx+m=0$・・・・・・①、$x^2-2mx+m+6=0$・・・・・・②がある。次の条件を満たすように、定数$m$の値の範囲を定めよ。
(1)①、②がともに異なる2つの実数解をもつ。
(2)①、②がともに実数解をもたない。
(3)①、②の少なくとも一方が実数解をもつ。
(4) ①、②のうち一方だけが、異なる2つの実数解をもつ。
投稿日:2024.12.08

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次の2次方程式を解け。
(1)$x^2-6x-72 \gt 0$
(2)$x^2-3x+1 \leqq 0$
(3)$-x^2+2x+1 \lt 0$
(4)$x^2+2x+5 \gt 0$
(5)$x^2+2x+5 \lt 0$
(6)$x^2+2x+5 \geqq 0$
(7)$x^2+2x+5 \leqq 0$
(8)$x^2-6x+9 \gt 0$
(9)$x^2-6x+9 \lt 0$
(10)$x^2-6x+9 \geqq 0$
(11)$x^2-6x+9 \leqq 0$


2次不等式$ax^2+bx+6 \lt 0$の解が次のようになるときの定数$a,b$の値を求めよ。
(1)$2 \lt x \lt 3$
(2)$x \lt -3,4 \lt x$
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$f(x^2)$を$g(x)$で割ったときの余りと、$f(x^4)$を$g(x)$で割ったときの余りが一致し、$f(x^3)$は$g(x)$で割り切れる。
(1)a,bを求めよ。
(2)$f(x^k)$を$g(x)$で割ったときの余り。k自然数
(3)$g(x)$を$f(x)$で割った余りを$C_kx+d_k$
$\displaystyle\sum_{k=1}^nd_k$
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