【受験理科】地学:しじまか表の書き方 - 質問解決D.B.(データベース)

【受験理科】地学:しじまか表の書き方

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しじまか表の書き方
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単元: #理科(中学受験)#地学分野
指導講師: 理数個別チャンネル
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しじまか表の書き方
投稿日:2022.12.18

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教材: #マスターテキスト#マスターテキスト理科演習編standard#中学受験教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
PーS時間(初期微動継続時間)をTとします。この時間Tを使うと、地震の起きた場所、つまり震源までの距離が求まります。それは大森公式と言って、震源までの距離をXとし、P波の速さをVp、S波の速さをVsとすると、次のように表されます。
問1 ある地震の観測記録によると、P波は 17時42分38秒に到着して、S波は17時42分58秒に到着しました。P波の速さは5km/秒、S波の速さは3km/秒でした。PーS時間Tは何秒ですか
問2 震源までの距離は何kmですか
問3 地震が起きたのは何時何分何秒ですか
問4 この地震を震源から720km離れた地点で観測したとすると、PーS時間Tは何秒ですか
※表や図は動画内に記載
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【受験理科】飽和と気温②『飽和と気温の演習』

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問題(1):水蒸気を限界まで含んだ25℃の空気400ℓの中に含まれている水蒸気は何gですか?
問題(2):水蒸気1.88gを含んだ30℃の空気200ℓを容器に入れて蓋を閉め、容器の中の温度を下げていくと、ある温度以下から容器の中に液体が生じました。その温度を整数で答えなさい。
問題(3):(2)の最初の空気が入っている容器に、水20gが入ったビーカーを入れて30℃に保ちました。最後にビーカーの水は何gになりますか?容器にこのビーカーを入れても空気の体積は200ℓで変わらないものとして答えなさい。
※問題(1)~(3)を解くために必要な「気温と飽和水蒸気量の関係のグラフ」は動画中に表記しています。
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