【5分で広がる数学の世界!】連立方程式からの比の計算~全国入試問題解法 - 質問解決D.B.(データベース)

【5分で広がる数学の世界!】連立方程式からの比の計算~全国入試問題解法

問題文全文(内容文):
$x:y: z$を求めよ。
$\begin{eqnarray}
\left\{
\begin{array}{l}
x + y +z= 0 \\
2x + 3y +5z= 0
\end{array}
\right.
\end{eqnarray}$

※高校入試では出ませんので、念のため・・・。
単元: #数学(中学生)#連立方程式#高校入試過去問(数学)
指導講師: 高校入試から見た数学の世界「全部入試問題」by しろたん
問題文全文(内容文):
$x:y: z$を求めよ。
$\begin{eqnarray}
\left\{
\begin{array}{l}
x + y +z= 0 \\
2x + 3y +5z= 0
\end{array}
\right.
\end{eqnarray}$

※高校入試では出ませんので、念のため・・・。
投稿日:2021.05.30

<関連動画>

【中学数学】イコールが2つある方程式の解き方~連立方程式の応用~ 2-5.5【中2数学】

アイキャッチ画像
単元: #数学(中学生)#中2数学#連立方程式
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
以下の方程式を解け。
$3x-4y+5=2x+y-4=5x-3y+1$
この動画を見る 

【中学数学】連立方程式の演習問題~福井県の2012の入試問題~【高校受験】

アイキャッチ画像
単元: #数学(中学生)#中2数学#連立方程式#高校入試過去問(数学)
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
本屋と図書館の道の途中に駅がある。
Aさんは、本屋から駅まで自転車で行き、駅から図書館まで歩いていく。
Bさんは、同じ道を図書館から駅まで自転車で行き、駅から本屋まで歩いていく。
Aさんが本屋を、Bさんが図書館を同時に出発したところ、10分後に出会った。
そのとき、Aさんは歩いており、Bさんは自転車に乗っていた。
また、Bさんが本屋に到着した8分後に、Aさんは図書館に到着した。
ただし、2人の自転車の速さは時速12km、歩く速さは時速4kmとする。
このとき、次の問いに答えよ。

(1)図書館から2人が出会ったところまでの道のりを求めよ。
(2)本屋から駅までの道のりを$x$km、駅から2人が出会ったところまでの道のりを
 $y$kmとして、$x$と$y$についての連立方程式をつくれ。
(3)(2)の連立方程式を解いて、本屋から図書館までの道のりを求めよ。
この動画を見る 

【中学数学】連立方程式の文章題基礎~受験問題で演習~ 2-3【中2数学】

アイキャッチ画像
単元: #数学(中学生)#中2数学#連立方程式
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
1⃣
ある店では、チョコレート1個54円、あめが1個81円で売られている。
また、1個の重さは、チョコレートが20g、あめが12gである。
このチョコレートとあめをそれぞれ何個か買ったところ、代金は全部で432円、
全体の重さは124gであった。
チョコレートとあめをそれぞれ何個買ったか求めよ。

2⃣
ある中学校でボランティア活動に参加したことがある生徒は、1年生では1年生
全体の25%、2年生では2年生全体の30%、3年生では3年生全体の40%で、学校全体
では生徒全体の32%である。
また、この中学校の生徒数は、3年生は2年生より15人多く、1年生は240人である。
この中学校の2年生と3年生の生徒数を求めよ。

3⃣
2けたの自然数がある。
この自然数の十の位の数と一の位の数の和は、一の位の数の4倍よりも8小さい。
また、十の位の数と一の位の数を入れかえてできる2けたの自然数と、もとの
自然数との和は132である。もとの自然数を求めよ。
この動画を見る 

連立方程式の応用。決まってます。解き方は。

アイキャッチ画像
単元: #数学(中学生)#中2数学#連立方程式#高校入試過去問(数学)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
$
\begin{eqnarray}
\left\{
\begin{array}{l}
\frac{1}{x+y}+\frac{1}{x-y} = \frac{7}{24} \\
\frac{1}{x+y}-\frac{1}{x-y} = \frac{1}{24}
\end{array}
\right.
\end{eqnarray}
$

慶應義塾高等学校
この動画を見る 

息抜き ゆく年くる年連立方程式

アイキャッチ画像
単元: #数学(中学生)#中2数学#連立方程式
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$\begin{eqnarray}
\left\{
\begin{array}{l}
2019x+2020y=4055 \\
2020x+2019y=4023
\end{array}
\right.
\end{eqnarray}$
これを解け.
この動画を見る 
トップへ戻る