【短時間でマスター!!】分散・標準偏差の求め方を解説!〔現役塾講師解説、数学〕 - 質問解決D.B.(データベース)

【短時間でマスター!!】分散・標準偏差の求め方を解説!〔現役塾講師解説、数学〕

問題文全文(内容文):
数学1A
分散・標準偏差
3,7,9,6,4,7
①分散
②標準偏差
単元: #数Ⅰ#データの分析#データの分析#数学(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
数学1A
分散・標準偏差
3,7,9,6,4,7
①分散
②標準偏差
投稿日:2023.02.14

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第1問\ [1] 実数a,b,cが$a+b+c=1\ldots①$および$a^2+b^2+c^2=13\ldots②$を満たしているとする。
(1)$(a+b+c)^2$を展開した式において、①と②を用いると$ab+bc+ca=\boxed{アイ}$
であることが分かる。
よって、$(a-b)^2+(b-c)^2+(c-a)^2=\boxed{ウエ}$である。

(2)$a-b=2\sqrt5$の場合に、$(a-b)(b-c)(c-a)$の値を求めてみよう。
$b-c=x, c-a=y$とおくと、$x+y=\boxed{オカ}\sqrt5$である。また(1)の計算から
$x^2+y^2=\boxed{キク}$が成り立つ。これらより
$(a-b)(b-c)(c-a)=\boxed{ケ}\sqrt5$ である。

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 (1)不等式の解が$x \gt 2$となるように、定数$a$の値を求めよ。
 (2)不等式の解が$x=5$を含むように、定数$a$の範囲を求めよ。

$a$を定数とする。2つの不等式
$\begin{eqnarray}
\left\{
\begin{array}{l}
2(3x-4)-1 \gt -3(2x+11) ・・・① \\
4x+2a \lt 3x+2 ・・・②
\end{array}
\right.
\end{eqnarray}$
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問題文全文(内容文):
AC=?
*図は動画内参照

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(1)薬Xのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ネ\ \ }$(mg/dL)、薬Yのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ノ\ \ }$(mg/dL)である。
したがって、薬Xと薬Yのどちらも使用していない患者の検査値の平均と比べ、薬Xのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ハ\ \ }$、薬Yのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ヒ\ \ }$。
(2)薬Xと薬Yを併用している患者の検査値の第1四分位数は$\boxed{\ \ フ\ \ }$(mg/dL)、第3四分位数は$\boxed{\ \ ヘ\ \ }$(mg/dL)である。
(3)薬Xの使用量と検査値との相関係数は、薬Xのみを使用している場合は0.78であり、薬Xと薬Yを併用している場合は$\boxed{\ \ ホ\ \ }$である。
よって薬Xと薬Yを併用すると、薬Xの使用量と検査値の相関係数が$\boxed{\ \ マ\ \ }$と考えられる。
なお下線部の0.78は、小数第3位を四捨五入した値である。
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