数学「大学入試良問集」【4−6 正七角形の対角線】を宇宙一わかりやすく - 質問解決D.B.(データベース)

数学「大学入試良問集」【4−6 正七角形の対角線】を宇宙一わかりやすく

問題文全文(内容文):
正七角形について、以下の問いに答えよ。
(1)対角線の総数を求めよ。
(2)対角線を2本選ぶ組み合わせは何通りあるか答えよ。
(3)頂点を共有する2本の対角線は何組あるか答えよ。
(4)共有点をもたない2本の対角線は何組あるか答えよ。
(5)正七角形の内部で交わる2本の対角線は何組あるか答えよ。
単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#場合の数#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)
指導講師: ハクシ高校【数学科】良問演習チャンネル
問題文全文(内容文):
正七角形について、以下の問いに答えよ。
(1)対角線の総数を求めよ。
(2)対角線を2本選ぶ組み合わせは何通りあるか答えよ。
(3)頂点を共有する2本の対角線は何組あるか答えよ。
(4)共有点をもたない2本の対角線は何組あるか答えよ。
(5)正七角形の内部で交わる2本の対角線は何組あるか答えよ。
投稿日:2021.04.02

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問題文全文(内容文):
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【高校数学】【場合の数】【第6回】「階乗で割る」の基準とは?組み分け問題の完全攻略【グループ分け】

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単元: #数A#場合の数と確率#場合の数#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
場合の数で多くの人が混乱する「組み分け問題」。
「いつ階乗で割るの?」「なんで3!で割るの?」と疑問に思ったことはありませんか?

今回の動画では、組み分け問題における最大のポイント「グループの区別がつくか・つかないか」の確実な判断基準を徹底解説します!
「人数」と「名前」という2つのポイントに注目するだけで、ダブりが発生するか(=階乗で割るべきかどうか)が一瞬で分かるようになります。

グループに名前がついている基本問題から、名前がなく人数が同じ問題、そして人数がバラバラな問題まで、テストで頻出の4パターンを網羅。
視覚的な図解を交えながら、「なぜその計算になるのか(なぜ割る必要があるのか)」を根本から分かりやすく説明しています。
「いつも何で割ればいいのか迷ってしまう…」と悩んでいる方は、ぜひこの動画でモヤモヤを解消してください!

■この動画で学べること
・組み分け問題で「階乗で割る」本当の理由
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・テストでよく出る4パターンの確実な解き方

■ 問題文リスト
【問】それぞれの分け方は何通り?
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(2) 6人を2人ずつ3グループに分ける
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福田の1.5倍速演習〜合格する重要問題023〜名古屋大学2016年度理系数学第3問〜確率漸化式

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問題文全文(内容文):
玉が2個ずつ入った2つの袋A,Bがあるとき、袋Bから玉を1個取り出して
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1回の操作と数えることにする。Aに赤玉が2個、Bに白玉が2個入った状態から
始め、この操作をn回繰り返した後に袋Bに入っている赤玉の個数がk個で
ある確率を$P_n(k)(n=1,2,3,\cdots)$とする。このとき、次の問いに答えよ。

(1)$k=0,1,2$に対する$P_1(k)$を求めよ。
(2)$k=0,1,2$に対する$P_n(k)$を求めよ。

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{4}$ $n$を正の整数とし、$C_1$,...,$C_n$を$n$枚の硬貨とする。各$k$=1,...,$n$に対し、硬貨$C_k$を投げて表が出る確率を$p_k$、裏が出る確率を1-$p_k$とする。この$n$枚の硬貨を同時に投げ、表が出た硬貨の枚数が奇数であれば成功、というゲームを考える。
(1)$p_k$=$\frac{1}{3}$ ($k$=1,...,$n$)のとき、このゲームで成功する確率$X_n$を求めよ。
(2)$p_k$=$\frac{1}{2(k+1)}$ ($k$=1,...,$n$)のとき、このゲームで成功する確率$Y_n$を求めよ。
(3)$n$=$3m$($m$は正の定数)で$k$=1,...,$3m$に対して
$p_k$=$\left\{\begin{array}{1}
\frac{1}{3m} (k=1,...,m)   \\
\frac{2}{3m} (k=m+1,...,2m)\\
\frac{1}{m} (k=2m+1,...,3m)\\
\end{array}\right.$
とする。このゲームで成功する確率を$Z_{3m}$とするとき、$\displaystyle\lim_{m \to \infty}Z_{3m}$ を求めよ。
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$\Large\boxed{5}$ A, B, Cの3人が、A, B, C, A, B, C, A, ... という順番にさいころを投げ、最初に1を出した人を勝ちとする。だれかが1を出すか、全員が$n$回ずつ投げたら、ゲームを終了する。A, B, Cが勝つ確率$P_A$, $P_B$, $P_C$をそれぞれ求めよ。

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