【語呂合わせ】電池の種類をこの動画だけで覚えよう! - 質問解決D.B.(データベース)

【語呂合わせ】電池の種類をこの動画だけで覚えよう!

問題文全文(内容文):
電池の種類暗記のための説明動画です
単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#酸化還元反応#理科(高校生)
指導講師: カサニマロ【べんとう・ふきのとうの授業動画】
問題文全文(内容文):
電池の種類暗記のための説明動画です
投稿日:2019.07.20

<関連動画>

無機化学基礎演習(16) アンモニアソーダ法

単元: #化学#無機#典型金属元素の単体と化合物#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
2024 工学院大学 HIC120 16 Na 23 CI 35.5
炭酸ナトリウムは我々の日常生活において重要な役割を果たしている化合物である。
炭酸ナトリウムは下の図で示されるアンモニアソーダ法(ソルベー法)を用いて工業的に製造することができる。
(図は動画参照)
問1図中の過程で起こる反応の化学反応式を書け。
問2 質量パーセント濃度26.0%の食塩水1,00×10kgを原料として用いたところ。
食塩水中の塩化ナトリウムのうち10.0%が炭酸ナトリウムに変化した。
次の問いに、計算過程を示し、有効数字2桁で答えよ。
(1) 炭酸ナトリウムに変化した塩化ナトリウムの物質量は何molか。
(2) 図中の過程で反応した炭酸水素ナトリウムは何kgか。
(3) 生成した炭酸ナトリウムは何kgか。ただし、生成した炭酸ナトリウムは 無水塩で考えること。
この動画を見る 

共通テスト(旧センター試験)過去問解説 化学 2015年追試 第3問 問4 鉱石中の元素の存在比

アイキャッチ画像
単元: #化学#化学理論#大学入試過去問(化学)#物質の変化と熱・光#共通テスト#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
銅と鉄と硫黄のみからなる鉱石$6.72kg$に高温で空気を吹き込むと、反応が完全に進行し、銅、二酸化硫黄および酸化鉄のみが生成した。
このとき、銅は$1.28kg$得られた。
二酸化硫黄はセッコウ($CaSO_4・2H_2O$ 式量172)$17.2kg$とあいて回収された。
鉱石中の銅と鉄の原子数の比(銅:鉄)として最も適当なものを、次の①~⑥のうちから一つ選べ。

① $1:1$ ② $1:2$ ③ $1:3$ ④ $2:1$ ⑤ $2:3$ ⑥ $3:1$
原子量:$S 32 Fe 56 Cu 64$
この動画を見る 

化学の暗記、3つのコツ~文系理系問わずに使える!

アイキャッチ画像
単元: #化学#その他・勉強法#理科(高校生)
指導講師: 篠原好【京大模試全国一位の勉強法】
問題文全文(内容文):
化学の暗記、3つのコツ~文系理系問わずに使える!
この動画を見る 

1分で解いてほしい化学計算問題 (42) 気体中の原子の数

アイキャッチ画像
単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#物質量と濃度#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
[2023年 北里大学(看護)]
次の各気体がそれぞれ$10.0g$ある。
これら$10.0g$の気体に含まれる原子の総数が
もっとも大きいものはどれか。
原子量 $H1 He4 C12 N14 0 16$
(ア) $He$ (イ) $O_2$ (ウ) $NH_3$ (エ) $CH_4$ (オ) $C_3H_8$

この動画を見る 

【化学】構造決定:慶應義塾大学薬学部2018年 問4 part 2

アイキャッチ画像
単元: #化学#有機#大学入試過去問(化学)#有機化合物の特徴と構造#脂肪族炭化水素#酸素を含む脂肪族化合物#理科(高校生)#慶應義塾大学
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
化合物A、B、CおよびDは水素、炭素、酸素、窒素原子のみからなる分子量300以下の化合物であり、すべて8員環の構造を持つ。
化合物A、Bは窒素原子を1つ含み、互いに異性体の関係にある。また、化合物C、Dは窒素原子2つを含み、互いに異性体の関係にある。
79.5 mgの化合物Aを完全燃焼させたところ、二酸化炭素205mgと水27.0mgを生じた。同様に59.5mgの化合物Cからは二酸化炭素154mgと水22.5mgを生じた。
化合物A~Dの溶液に水酸化ナトリウム水溶液を加えて加水分解を進めると、化合物E、F、G、HおよびIのような有機化合物もしくはナトリウム塩が得られた。なお、それぞれの反応生成物はAからはEとF、BからはGとH、CからはHとI、DからはEのみとなっていた。

Aを加水分解して得られた反応液に希塩酸を加えて酸性にし、ジエチルエーテルで抽出を行うと、エーテル層から化合物Fを得ることができた。
同様の操作をBの反応液に行うと、エーテル層から化合物Hを得ることができた。

化合物Eに塩酸と亜硝酸ナトリウムを加え反応させ、その後加温すると化合物Fが生成した。また、化合物Hを加熱すると脱水反応が進行した。
A~Dの構造式をかけ
この動画を見る 
PAGE TOP