【受験理科】天体:『季節と太陽の昇り方』(今更聞けない基本の内容を超丁寧に説明してみる) - 質問解決D.B.(データベース)

【受験理科】天体:『季節と太陽の昇り方』(今更聞けない基本の内容を超丁寧に説明してみる)

問題文全文(内容文):
今更聞けない季節と太陽の昇り方の基本内容を超丁寧に説明しました!!

夏と冬の太陽の昇り方について
夏と冬の太陽はどちらが高い?
太陽が北寄りの東から出るのはいつ?
チャプター:

0:00 オープニング
0:23 夏と冬の太陽の昇り方について
2:39 夏と冬の太陽はどちらが高い?
5:36 太陽が北寄りの東から出るのはいつ?
8:59 まとめ

単元: #理科(中学受験)#地学分野
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
今更聞けない季節と太陽の昇り方の基本内容を超丁寧に説明しました!!

夏と冬の太陽の昇り方について
夏と冬の太陽はどちらが高い?
太陽が北寄りの東から出るのはいつ?
投稿日:2021.05.19

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1⃣次の__にあてはまることばを書きましょう
(1)地震が起こった地下の場所を__という。
(2)地震の最初にくる小さいゆれを__、あとからくる大きな揺れを__という。
(3)各地点でのゆれの強さは0から7の10段階に分けた__で表し、地震そのものの規模は__という値で表す。
(4)地震のとき,海岸のうめ立て地や河川沿いの砂地で地面が急にやわらかくなったり.どろがふき出したりする災害を__という。
(5)海底で地震が起こったとき,海面が大きく振動し波が四方ハ方に広がる現象を__という。

2⃣右図は、ある地震での地震計の記録です。
(1)この地震は__時__分__秒に発生した。
(2)P波によって伝わるゆれは(㋐・㋑)です。
(3)P波.S波の速さを四捨五入で小数第1位まで求めると.
P波…秒速__㎞
S波…秒速__㎞となる。
(4)震源からのきょりが100kmの地点での初期び動けい続時間は__秒と分かる。

*図は動画内参照
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単元: #理科(中学受験)#地学分野
教材: #マスターテキスト#マスターテキスト理科演習編standard#中学受験教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
右の図は、風が東から西へ、山をこえていく様子を表しています。山の標高は2000mで、山の東斜面では標高800mより上が雲でおおわれていますが、山の西斜面に雲はありません。
雲ができるまでは、標高が100m高くなるごとに気温が1℃ずつ下がり、雲ができてからは標高が100m高くなるごとに気温が0.5℃ずつ下がるものとします。
また、下の表は、空気1㎥での飽和水蒸気量を示しています。A地点での気温が22℃のとき、次の問に答えなさい。
問1 山頂での気温は何℃になりますか
問2 800mの高さで雲ができたことから、A地点の空気1㎥に含まれていた水蒸気は何gであると考えられますか
問3 B地点での気温は何℃になりますか
問4 B地点での湿度は何%になりますか。小数第一位を四捨五入して整数で求めなさい。ただし、山頂からB地点に降りてくるまでに空気1㎥に含まれる水蒸気量は変化しないものとします
※表や図は動画内に記載
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