大学入試問題#849「これ得意かも」 #和歌山大学(2017) #式変形 - 質問解決D.B.(データベース)

大学入試問題#849「これ得意かも」 #和歌山大学(2017) #式変形

問題文全文(内容文):
$\sqrt[ 3 ]{ \sqrt{ 5 }+2 }-\sqrt[ 3 ]{ \sqrt{ 5 }-2 }$が整数であることを示せ

出典:2017年和歌山大学 入試問題
単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#和歌山大学
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\sqrt[ 3 ]{ \sqrt{ 5 }+2 }-\sqrt[ 3 ]{ \sqrt{ 5 }-2 }$が整数であることを示せ

出典:2017年和歌山大学 入試問題
投稿日:2024.06.14

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大学入試問題#255 早稲田大学(2011) #整数問題

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単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#早稲田大学#数学(高校生)
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$a,b$:整数
$2a+3b=42$をみたすとき$ab$の最大値を求めよ。

出典:2011年早稲田大学 入試問題
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【理数個別の過去問解説】2020年度横浜国立大学 数学 第3問(3)解説

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単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#横浜国立大学#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
中身の見えない2つの箱A、Bがある。箱Aには白玉と赤玉がそれぞれ2個ずつ入っており、箱Bには白玉1個だけが入っている。このとき、nを正の整数として、次の操作(*)を考える。
(*)はじめに、箱Aの中身をよくかきまぜて、箱Aから玉を2個取り出し、色を確認しないで、箱Bに2個とも入れる。次に、「箱Bの中身をよくかきまぜて、箱Bから玉を1個取り出し、色を確認した後、箱Bに戻す」という作業をn回繰り返す。
操作(*)を一度行なったとき、箱Bから取り出した玉がn回ともすべて白玉である確率を$p_n$とし、箱Bから取り出した玉がn回ともすべて白玉であるという条件のもとで、はじめに箱Aから取り出した玉が2個とも白玉である条件付き確率を$q_n$とする。次の問いに答えよ。
(1)$p_2、q_2$を求めよ。
(2)$p_n、q_n$を求めよ。
(3)$q_n\gt \dfrac{1}{2}$をみたす最小のnの値を求めよ。
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大学入試問題#813「見通しは立てやすい」 #京都大学(1972) #極限

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単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#京都大学#数学(高校生)
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
次の式で定められる関数$F(x)$に対して、
$\displaystyle \lim_{ x \to \infty } [F(x) -log\ x]$を求めよ。
ただし、$x \gt 0$とする。
$F(x)=\displaystyle \int_{0}^{x} \displaystyle \frac{1}{(t+1)(t+3)}dt$

出典:1972年京都大学 入試問題
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福田の数学〜北里大学2024医学部第1問(4)〜正の約数の個数と総和

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単元: #数A#大学入試過去問(数学)#整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#学校別大学入試過去問解説(数学)#北里大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
2052の正の約数は全部で$\fbox{コ}$個あり、2052の正の約数の総和は$\fbox{サ}$である。また、300以下の正の整数のうち、正の約数の個数が偶数であるものは全部で$\fbox{シ}$個ある。
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数学「大学入試良問集」【14−12空間ベクトルと平面上の点】を宇宙一わかりやすく

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指導講師: ハクシ高校【数学科】良問演習チャンネル
問題文全文(内容文):
四面体$OABC$において、$\overrightarrow{ OA }=\vec{ a },\ \overrightarrow{ OB }=\vec{ b },\ \overrightarrow{ OC }=\vec{ c }$とする。
また、線分$OA$を$1:2$に内分する点を$P$、線分$AC$を$1:2$に内分する点を$Q$、線分$BC$を$2:3$に内分する点を$R$、線分$OB$を$t:(1-t)$に内分する点を$S$とする。
ただし、$0 \lt t \lt 1$とする。
(1)
$\overrightarrow{ PQ },\ \overrightarrow{ PR }$を$\vec{ a },\vec{ b },\vec{ c }$を用いて表しなさい。

(2)
適当な実数$k,l$を用いて$\overrightarrow{ PS }=k\overrightarrow{ PQ }+l\overrightarrow{ PR }$と表されるように、$t$の値を定めなさい。
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