【高校化学】理論化学の一斉解説Part2【全45ページ授業プリント(有料)付き】 - 質問解決D.B.(データベース)

【高校化学】理論化学の一斉解説Part2【全45ページ授業プリント(有料)付き】

問題文全文(内容文):
理論化学の一斉解説動画です
チャプター:

◎熱
0:00 2024年以降向けの注意点
1:14 熱化学方程式
4:00 コラム「エンタルピー」
6:52 熱・エネルギーの種類
26:17 熱の計算①(エネルギー図)
35:41 熱の計算②(公式)
41:39 練習問題
54:30 コラム「エンタルピー再掲」

◎反応速度
56:45 反応速度
1:05:10 反応速度の定義
1:07:46 反応速度式
1:08:48 コラム「素反応と多段階反応」
1:13:51 コラム「炭素14のβ崩壊」
1:17:33 練習問題
1:23:37 反応速度の実験
1:29:54 練習問題

◎化学平衡
1:35:48 化学平衡
1:39:09 平衡定数
1:46:28 化学平衡の法則
1:52:38 ルシャトリエの原理
2:01:00 ルシャトリエの原理の詳細
2:05:20 練習問題
2:19:38 コラム「反応商」
2:27:42 化学平衡の計算
2:31:29 練習問題

◎酸と塩基
2:45:35 酸と塩基
2:47:40 酸性と塩基性の大きさ(pH)
2:56:05 コラム「濃硫酸の強さ」
2:58:40 酸と塩基の種類
3:02:36 pH計算
3:19:50 中和反応
3:28:32 中和滴定
3:41:00 中和滴定の実験
3:55:29 練習問題

◎電離平衡
4:16:24 塩の加水分解
4:27:40 塩を液性
4:34:12 緩衝液
4:44:12 多段階電離
4:47:44 練習問題
4:53:52 コラム「物質収支の式、電気的中性の式」
4:56:48 溶解度積
4:59:57 練習問題

◎酸化還元反応
5:05:29 酸化還元反応
5:10:50 酸化数
5:23:20 覚えておきたい酸化剤、還元剤
5:35:12 酸化還元反応の反応式の作り方
5:48:05 練習問題
5:52:19 酸化還元滴定
6:02:10 練習問題

◎電池、電気分解
6:21:25 電池の基本的な仕組み
6:29:05 電気分解の基本的な仕組み
6:39:02 電気の計算
6:43:17 電池の種類
6:56:53 電気分解の応用
7:10:00 練習問題

単元: #化学#化学理論#理科(高校生)
指導講師: 受験メモ山本
問題文全文(内容文):
理論化学の一斉解説動画です
投稿日:2023.12.27

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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
2021年度慶應義塾大学薬学部大問4(2)チャプター1
化合物Aは、水素原子、炭素原子、酸素原子のみから構成され、ベンゼン環を2個含む分子量500以下のエステルである。0.846gの化合物Aを完全燃焼すると、二酸化炭素2.51gと水0.594gを生じた。化合物Aに水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱し加水分解すると、化合物Bのナトリウム塩と化合物Cが生成した。化合物Bを過マンガン酸カリウムで酸化すると化合物Dが生成した。化合物Dと化合物Eを次々と縮合重合させると、高分子化合物Fが得られ、これは繊維として衣料品に用いられる他、樹脂としてペットボトルの原料となる。
一方、化合物Cに濃硫酸を加え170°Cで加熱したところ、化合物Cおよびその構造異性体H、Iが生成した。化合物Hと化合物Iはシスートランス異性体の関係にあり、化合物 Hはシス形、化合物Iはトランス形である。化合物Cをオゾン分解したところ、化合物Jと化合物Kが得られた。また、化合物 Hをオゾン分解したところ、ベンズアルデヒドと化合物Lが得られた。化合物Jと化合物Lはフェーリング液を還元し赤色沈澱を生成した。化合物Kはフェーリング液を還元しなかったが、ヨードホルム反応は陽性だった。なお、オゾン分解の反応経路を図1に示す。
問2 化合物D、E、Kの化合物名を解答用紙に書きなさい。
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【化学】有機化学:早稲田2015Ⅲ(1)構造決定おまけ

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指導講師: 理数個別チャンネル
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2級アルコール1molに対するヨードホルム反応がI₂4mol、
NaOH6mol消費されて進行するとき、その反応式をかけ
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