【高校数学】数Ⅲ-15 円と分点① - 質問解決D.B.(データベース)

【高校数学】数Ⅲ-15 円と分点①

問題文全文(内容文):
2つの複素数$\alpha=2+4i, \beta = 7 -i$を表す複素数平面上の点を
それぞれ$A,B$とする.
線分$AB$について,次の点を表す複素数を求めよう.

①$3:2$に内分する点

②$2:3$に外分する点

③中点
単元: #複素数平面#複素数平面#数学(高校生)#数C
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
2つの複素数$\alpha=2+4i, \beta = 7 -i$を表す複素数平面上の点を
それぞれ$A,B$とする.
線分$AB$について,次の点を表す複素数を求めよう.

①$3:2$に内分する点

②$2:3$に外分する点

③中点
投稿日:2017.04.08

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\large\boxed{7}}\ i$を虚数単位とする。$\alpha=-1+i$とし、zは次の条件をともに満たす複素数とする。
条件1.$\frac{z-\alpha}{z-\bar{\alpha}}$の実部は0である。
条件2.zの虚部は0以上である。
このとき、複素数平面上でzがとりうる値全体の集合を表す図形Cと、実軸で
囲まれる部分の面積は$\frac{\boxed{\ \ ア\ \ }}{\boxed{\ \ イ\ \ }}\pi$である。
また、$w=\frac{iz}{z+1}$で表される点wがとりうる値全体の集合を表す図形と、
図形Cで囲まれる部分の面積は$\frac{\boxed{\ \ ウ\ \ }\ \pi+\boxed{\ \ エ\ \ }}{\boxed{\ \ オ\ \ }}$である。

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問題文全文(内容文):
次の複素数を極形式で表せ
$\cos\dfrac{2}{3}\pi-i\sin\dfrac{2}{3}\pi$
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問題文全文(内容文):
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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$i$を虚数単位とし、$z=\frac{1}{2}+\frac{\sqrt3}{2}\ i\$とおく。
さいころを3回ふり、出た目を順に$a,\ b,\ c$とする。
このとき、積$\ abc$が3の倍数となる確率は$\frac{\boxed{アイ}}{\boxed{ウエ}}$である。
また、$z^{abc}=-1$となる確率は$\frac{\boxed{オカ}}{\boxed{キクケ}}$であり、
$z^{abc}=1$となる確率は$\frac{\boxed{コサシ}}{\boxed{スセソ}}$である。

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問題文全文(内容文):
$z$を絶対値が1の複素数とする。
このとき以下の問いに答えよ。
(1)$z^3-z$の実部が$0$となるような$z$をすべて求めよ。
(2)$z^5+z$の絶対値が1となるような$z$をすべて求めよ。
(3)$n$を自然数とする。$z^n+1$の絶対値が1となるような$z$となるような$z$をすべてかけ合わせて得られる複素数を求めよ。
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