【高校数学】 数Ⅰ-84 三角比⑨ - 質問解決D.B.(データベース)

【高校数学】  数Ⅰ-84  三角比⑨

問題文全文(内容文):
$0° \leqq \theta \leqq 180°$とする。次の不等式を満たす
$\theta $の範囲を求めよう。

①$\sin \theta \gt \displaystyle \frac{\sqrt{ 3 }}{2}$

②$\cos \theta \lt \displaystyle \frac{1}{2}$

③$\tan \theta \geqq \sqrt{ 3 }$

④$2\sin \theta-1\leqq0$

⑤$2\cos \theta+ \sqrt{ 3 } \gt 0$

⑥$\tan \theta +1 \geqq 0$

単元: #数Ⅰ#図形と計量#三角比(三角比・拡張・相互関係・単位円)#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#数学(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
$0° \leqq \theta \leqq 180°$とする。次の不等式を満たす
$\theta $の範囲を求めよう。

①$\sin \theta \gt \displaystyle \frac{\sqrt{ 3 }}{2}$

②$\cos \theta \lt \displaystyle \frac{1}{2}$

③$\tan \theta \geqq \sqrt{ 3 }$

④$2\sin \theta-1\leqq0$

⑤$2\cos \theta+ \sqrt{ 3 } \gt 0$

⑥$\tan \theta +1 \geqq 0$

投稿日:2014.10.25

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問題文全文(内容文):
①2次方程式$x^2+4x+k=0$が異なる2つの実数解をもつように、定数人の範囲を求めよう。
②2次方程式$x^2+(2k-1)x+k^2-3k-1=0$が実数解をもつように、定数kの範囲を求めよう。
③2次方程式$4x^2+(k+2)x+k-1=0$が重解をもつように、定数kの値を定め、そのとき の重解を求めよう。
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問題文全文(内容文):
数学$\textrm{I}$ 2次関数の最大最小(4)
$x,y$を実数とし、$x \gt 0$とする。
$f(t)=xt^2+yt$ の$0 \leqq t \leqq 1$における
最大値と最小値の差を求めよ。

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問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{3}$ 点Oを原点とする座標平面上の$\overrightarrow{0}$でない2つのベクトル
$\overrightarrow{m}$=($a$, $c$), $\overrightarrow{n}$=($b$, $d$)
に対して、D=ad-bc とおく。座標平面上のベクトル$\overrightarrow{q}$に対して、次の条件を考える。
条件Ⅰ $r\overrightarrow{m}$+$s\overrightarrow{n}$=$\overrightarrow{q}$を満たす実数r, sが存在する。
条件Ⅱ $r\overrightarrow{m}$+$s\overrightarrow{n}$=$\overrightarrow{q}$を満たす整数r, sが存在する。
以下の問いに答えよ。
(1)条件Ⅰがすべての$\overrightarrow{q}$に対して成り立つとする。D $\ne$ 0であることを示せ。
以下、D $\ne$ 0であるとする。
(2)座標平面上のベクトル$\overrightarrow{v}$, $\overrightarrow{w}$で
$\overrightarrow{m}・\overrightarrow{v}$=$\overrightarrow{n}・\overrightarrow{w}$=1, $\overrightarrow{m}・\overrightarrow{w}$=$\overrightarrow{n}・\overrightarrow{v}$=0
を満たすものを求めよ。
(3)さらにa, b, c, dが整数であるとし、x成分とy成分がともに整数であるすべてのベクトル$\overrightarrow{q}$に対して条件Ⅱが成り立つとする。Dのとりうる値をすべて求めよ。

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問題文全文(内容文):
次のデータは、ある6人について、懸垂が何回できたかを記録したものである。
14 11 10 18 16 9(単位は回)
(1) このデータの平均値を求めよ。
(2) このデータには記録ミスがあり、18回は正しくは17回、9回は正しくは10回であった。この誤りを修正した時、このデータの平均値、分散は、修正前から増加するか、減少するか、変化しないかを答えよ。
(3)(2)の修正後、他の1人の生徒について同じように懸垂の記録を取ったところ、13回であった。この生徒を加えた7人のデータの分散は、加える前と比較して増加するか、減少するか、変化しないかを答えよ。
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