大学入試問題#704 東京理科大学(2013) #定積分 #Shorts - 質問解決D.B.(データベース)

大学入試問題#704 東京理科大学(2013) #定積分 #Shorts

問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{0}^{\pi} x\ \sin\displaystyle \frac{x}{3} dx$

出典:2013年東京理科大学
単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#東京理科大学#数学(高校生)
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{0}^{\pi} x\ \sin\displaystyle \frac{x}{3} dx$

出典:2013年東京理科大学
投稿日:2024.01.14

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
右の図(※動画参照)のような平行六面体OABC-DEFGにおいて、
すべての辺の長さは1であり、$\overrightarrow{ OA },\ \overrightarrow{ OC },\ \overrightarrow{ OD }$のどの
2つのなす角も$\frac{\pi}{3}$であるとする。
(1)$\overrightarrow{ OF }$を$\overrightarrow{ OA },\ \overrightarrow{ OC },\ \overrightarrow{ OD }$を用いて表すと、
$\overrightarrow{ OF }= \boxed{き}$である。
(2)$|\overrightarrow{ OF }|,\ \cos \angle AOF$を求めると$|\overrightarrow{ OF }|= \boxed{く},$
$\ \cos \angle AOF=\boxed{け}$である。
(3)三角形ACDを底面とする三角錐OACDを、直線OFの周りに1回転して
できる円錐の体積は$\boxed{こ}$である。
(4)対角線OF上に点Pをとり、$|\overrightarrow{ OP }|=t$とおく。点Pを通り、$\overrightarrow{ OF }$に垂直な平面
をHとする。平行六面体$OABC-DEFG$を平面Hで切った時の断面が六角形
となるようなtの範囲は$\boxed{さ}$である。このとき、平面Hと辺AEの交点をQ
として、$|\overrightarrow{ AQ }|$をtの式で表すと$|\overrightarrow{ AQ }|=\boxed{し}$である。
また、$|\overrightarrow{ PQ }|^2$を$t$の式で表すと
$|\overrightarrow{ PQ }|^2=|\overrightarrow{ OQ }|^2-|\overrightarrow{ OP }|^2=\boxed{す}$
である。
(5)平行六面体$OABC-DEFG$を、直線OFの周りに1回転してできる回転体
の体積は$\boxed{こ}$である。

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指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int 2\ x\ log|x+1|dx$

出典:2020年福島大学
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東京大学の整数問題!5つの文字を求める!?どう解く?

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指導講師: 数学・算数の楽しさを思い出した / Ken
問題文全文(内容文):
n,a,b,c,dは0または正の整数であって、
a^2+b^2+c^2+d^2=n^2-6
a+b+c+d≦n
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を満たすものとする。このような整数の組(n,a,b,c,d)をすべて求めよ。
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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
xy平面の第1象限内において、直線$l:y=mx (m \gt 0)$とx軸の両方に
接している半径aの円をCとし、円Cの中心を通る直線$y=tx (t \gt 0)$を考える。
また、直線lとx軸、および、円Cの全てにそれぞれ1点で接する円の半径をbとする。
ただし、$b \gt a$とする。
(1)mを用いてtを表せ。
(2)tを用いて$\frac{b}{a}$を表せ。
(3)極限値$\lim_{m \to +0}\frac{1}{m}(\frac{b}{a}-1)$を求めよ。

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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
2022年9月15日の夜8時、東京ではちょうど頭上に夏の大三角がありました。次の問いに答えなさい。
(1)「夏の大三角を構成している星を次の中から3つ選びなさい。答えは番号の小さい方から順に書くこと」
(2)「(1)で選んだ星を含む星座を次の中から3つ選びなさい。答えは番号の小さい方から順に書くこと」
(3)「上の問題文の下線の日時に、南を正面にして頭上の星を観察したとすると、夏の大三角を構成する3つの星を含む星座の位置関係はどのように見えますか?次の中から選びなさい」
(4)「この日の夜11時には夏の大三角はどの方角に傾いて見えますか?次の中から選びなさい」
(5)「オーストラリアのアデレードは南緯約35度で、経度が東京と同じ東経139度にある都市です。問題文の下線の日時に南を正面にして頭上の星を観察したとすると、(3)で選んだ夏の大三角はアデレードではどのように見えますか?次の中から選びなさい」
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