【物理基礎/テスト対策】運動方程式③『斜面上での運動方程式』 - 質問解決D.B.(データベース)

【物理基礎/テスト対策】運動方程式③『斜面上での運動方程式』

問題文全文(内容文):
傾斜θの荒い斜面上に質量mの物体を置いたところ、物体は滑り降りた。
物体と斜面の間の動摩擦係数をμとする。
重力加速度の大きさをgとし、次の問いに答えよ。
(1)物体の加速度の大きさaを求めよ。
(2)物体が距離lだけ滑り降りるまでの時間tを求めよ。
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0:38 運動方程式の立て方
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8:21 (2)の解説

単元: #物理#力学#物理#理科(高校生)
指導講師: 【ゼロから理解できる】高校数学・物理
問題文全文(内容文):
傾斜θの荒い斜面上に質量mの物体を置いたところ、物体は滑り降りた。
物体と斜面の間の動摩擦係数をμとする。
重力加速度の大きさをgとし、次の問いに答えよ。
(1)物体の加速度の大きさaを求めよ。
(2)物体が距離lだけ滑り降りるまでの時間tを求めよ。
投稿日:2021.06.18

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水平な板にあけた小さな穴に糸を通し、その一端に質量mの小物体Aを結んで板の上に置き、他端に質量MのおもりBをつるす。
糸と穴や板の間に摩擦はなく、重力加速度をgとする。

(1)
Aと板の間に摩擦はなく、図1のようにAは穴を中心とする半径rの等速円運動をしている。
その速さV₁を求めよ。

(2)
Aと板の間に摩擦があり、静止摩擦係数をとする。
板を止め、Aを静かに話すと、Aは穴に向かって動くものとする。

そこで、図2のように、穴を中心として板を水平面内で角速度でω回転させ、Aを板状に動くと、板に対してAは静止した。
Aと穴の距離をrとして、Aが制止するためのωの取り得る範囲を求めよ。
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