【数Ⅰ】【図形と計量】空間の基本3 ※問題文は概要欄 - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅰ】【図形と計量】空間の基本3 ※問題文は概要欄

問題文全文(内容文):
四面体$\rm ABCD$において、$\rm AB=BC=3,CA=2\sqrt5,BD=1,\angle ADB=\angle ADC=90^{\circ}$であるとき、次のものを求めよ。
(1)$\rm CD$の長さ (2)四面体$\rm ABCD$の体積 (3)$\triangle \rm ABC$の面積 (4)頂点$\rm D$から平面
チャプター:

0:00 オープニング
0:05 問題文(1)
0:22 解説(1)
1:51 問題文+解説(2)
4:59 問題文+解説(3)
6:20 問題文+解説(4)
7:50 エンディング

単元: #数Ⅰ#図形と計量#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形と計量#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
四面体$\rm ABCD$において、$\rm AB=BC=3,CA=2\sqrt5,BD=1,\angle ADB=\angle ADC=90^{\circ}$であるとき、次のものを求めよ。
(1)$\rm CD$の長さ (2)四面体$\rm ABCD$の体積 (3)$\triangle \rm ABC$の面積 (4)頂点$\rm D$から平面
投稿日:2025.02.10

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問題文全文(内容文):
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$\Large\boxed{5}$ 下図(※動画参照)は、あるクラスの40人の生徒の数学と理科の試験得点の散布図である。
データ点の近くの数値はそのデータ点の生徒の出席番号である。
(1)数学と理科の合計得点が最も高い生徒の出席番号は$\boxed{\ \ ヒ\ \ }$である。また、数学と理科の得点差の絶対値が最も大きい生徒の出席番号は$\boxed{\ \ フ\ \ }$である。
(2)数学と理科それぞれの得点の平均値を$\bar{x}$, $\bar{y}$、標準偏差を$s_x$, $s_y$、数学と理科の得点の共分散を$s_{xy}$と表すと、これらの数値は以下であった。
$\bar{x}$=67.7, $\bar{y}$=70.9, $s_x$=14.9, $s_y$=11.5, $s_{xy}$=115.7
数学の得点と理科の得点の相関係数は$\boxed{\ \ ヘ\ \ }$である。なお、答えは小数第3位を四捨五入し、小数第2位まで求めなさい。
(3)各生徒の数学の得点を$x_1$, $x_2$, ..., $x_{40}$、理科の得点を$y_1$, $y_2$, ..., $y_{40}$で表す。
数学と理科の合計得点$x_1$+$y_1$, $x_2$+$y_2$, ..., $x_{40}$+$y_{40}$の平均値は$\bar{x}$, $\bar{y}$を用いると$\boxed{\ \ ホ\ \ }$と表せる。合計得点の分散は、
$\displaystyle\frac{1}{40}\sum_{i=1}^{40}\left(x_i+y_i-\boxed{\ ホ\ }\right)^2$
であるから、これを式変形すると、合計得点の分散は、$s_x$, $s_y$, $s_{xy}$を用いて$\boxed{\ \ マ\ \ }$と表せる。これらの式に(2)で与えられた数値を入れて計算すると、数学と理科の合計得点の平均値は$\boxed{\ \ ミ\ \ }$、分散は$\boxed{\ \ ム\ \ }$である。なお、答えは小数第2位を四捨五入し、小数第1位まで求めなさい。
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