原子量の求め方〔現役塾講師解説、高校化学、化学基礎〕 - 質問解決D.B.(データベース)

原子量の求め方〔現役塾講師解説、高校化学、化学基礎〕

問題文全文(内容文):
原子量の求め方解説動画です
単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#物質量と濃度#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
原子量の求め方解説動画です
投稿日:2021.07.26

<関連動画>

【化学選択必答!】濃度平衡定数の導出

アイキャッチ画像
単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#物質量と濃度#酸と塩基・水素イオン濃度#理科(高校生)
指導講師: カサニマロ【べんとう・ふきのとうの授業動画】
問題文全文(内容文):
濃度平衡定数の導出解説動画です
-----------------
$A+B \Leftrightarrow 2C$ という反応において

①増加速度・減少速度について説明せよ

②正反応・逆反応の速度式を用いて、濃度平衡定数の式を導出せよ

③ モーメントのモデルでそれを示せ
この動画を見る 

1分で解いてほしい化学計算問題 (27) 炭酸カルシウムの純度

アイキャッチ画像
単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#物質量と濃度#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
[2023年 愛知医科大学(改)]
炭酸カルシウム$CaCO_3$を主成分とする大理石$12.0g$に$1.00mol/L$の塩酸を少しずつ加えていくと二酸化炭素が発生し、加えた塩酸の体積が$200mL$になった時点で、二酸化炭素の発生がとまった。
ただし、二酸化炭素は炭酸カルシウムと塩酸の反応でのみ発生し、大理石中の他の成分は塩酸と反応しないものとする。
大理石の炭酸カルシウムの純度(質量百分率)は何$%$か。
有効数字3桁で答えよ。
$CaCO_3$の式量:$100$
この動画を見る 

【どこが出る??】多数問題を的中させてきた現役塾講師が期末テスト・6、7月の定期テストで出やすいところを簡単に紹介します!〔現役塾講師解説、高校化学、化学基礎〕

アイキャッチ画像
単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#物質量と濃度#化学変化と化学反応式#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
Q1
銅原子$\ce{Cu}$ $3.0\times 10^{24}$個は何$\rm{mol}$?

Q2
水素$(\ce{H}:1)5.0\,\rm{g}$は標準状態で何$\rm{L}$?

Q3
ブドウ糖(グルコース、分子量180)の質量パーセント濃度5.0%水溶液は点滴に用いられる。
この水溶液のモル濃度は何$\rm{mol/L}$か。
ただし、この水溶液の密度は$1.0\,\rm{g/cm^3}$とする。

Q4
プロパン$\ce{C_3H_8}$の気体が完全燃焼すると、二酸化炭素と水が生じた。
二酸化炭素が$264\,\rm{g}$発生したとき、燃焼したプロパンは何$\rm{L}$?
この動画を見る 

1分で解いてほしい化学計算問題 (19) 質量モル濃度(2)

アイキャッチ画像
単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#物質量と濃度#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
[2021年 神戸薬科大学]
質量パーセント濃度$60%$の酢酸水溶液$50g$に水を加えて希釈して、質量モル濃度$2.0mol/kg$の酢酸水溶液をつくった。
このとき、加えた水の質量$ [g]$はいくらか。
最も近い値を選べ。
($CH_3COOH$の分子量は$60$)

$(1)200 (2)230 (3)250 (4)320 (5)450$
$(6) 480 (7) 500 (8) 550 (9) 620$
この動画を見る 

2024年度 共通テスト解説 化学 第5問 問2 質量分析法-金属試料のAg含有量を同位体の存在比を利用して求める

アイキャッチ画像
単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#大学入試過去問(化学)#物質量と濃度#共通テスト#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
ある金属試料$X$中に含まれる銀$Ag$の物質量を求めるため、
次の実験Ⅰ, Ⅱを行った。
金属試料$X$中に含まれていた $Ag$の物質量は何$mol$か。
最も適当な数値を後の①~④のうちから一つ選べ。

実験Ⅰ $X$をすべて硝酸に完全に溶解させ$200mL$とした。
この溶液中の$^{107}Ag$と$^{109}Ag$の物質量の割合を
質量分析法により求めたところ、$^{107}Ag$が $50.0%, ^{109}Ag$が$50.0%$であった。


実験Ⅱ 実験Ⅰで調製した溶液から$100ml$を取り分け、
それに $^{107}Ag$の物質量の割合が$100%$である$Ag$粉末を$5.00 \times 10^{-3}/mol$添加し、完全に溶解させた。
この溶液中の$^{107}Ag$と$^{109}Ag$の物質量の割合を質量分析法により求めたところ、
$^{107}Ag$が$75.0%, ^{109}Ag$が$25.0%$であった。

①$1.00 \times 10^{-3}$
②$5.00 \times 10^{-3}$
③$1.00 \times 10^{-2}$
④$5.00 \times 10^{2}$
この動画を見る 
PAGE TOP