【小3算数-35】倍にしてみよう - 質問解決D.B.(データベース)

【小3算数-35】倍にしてみよう

問題文全文(内容文):
①さらさんは、9月の二重とびテストの結果が 3回でした。
でも、10月のテストでは、9月の5倍とぶことができました。
さらさんは、10月のテストで何回とぶことができましたか。

② サトシくんのパパはカードを40枚もっていて、サトシくんはパパの3倍のカードをもっています。
サトシくんは何枚のカードをもっていますか。
単元: #算数(中学受験)#計算と数の性質#いろいろな計算
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
①さらさんは、9月の二重とびテストの結果が 3回でした。
でも、10月のテストでは、9月の5倍とぶことができました。
さらさんは、10月のテストで何回とぶことができましたか。

② サトシくんのパパはカードを40枚もっていて、サトシくんはパパの3倍のカードをもっています。
サトシくんは何枚のカードをもっていますか。
投稿日:2022.11.24

<関連動画>

2023年昭和学院秀英中算数「回転体の体積」

アイキャッチ画像
単元: #算数(中学受験)#過去問解説(学校別)#立体図形#体積・表面積・回転体・水量・変化のグラフ#昭和学院秀英中学
指導講師: 重吉
問題文全文(内容文):
【回転体の体積】
二等辺三角形ABCを、辺ABを軸に1回転させると、動画内の図のように、点AとBを頂点とし、半径OCの円を底面とする2個の円すいを合わせた回転体ができる。

動画内の図のように、30°,60°,90°の角を持つ直角三角形AOCの辺の比は、
AC:OC=〇:〇であり、AC=6cmなので、底面の円の半径OC=____cm$\times \displaystyle \frac{〇}{〇}$=____cm
よって、できた2個の円すいの和は、
____$\times$____$\times$3.14$\times$____$\times \displaystyle \frac{〇}{〇}$+____$\times$____$\times$3.14$\times$____$\times \displaystyle \frac{〇}{〇}$
=____$\times$3.14$\times$(____+____)=____$\times$3.14$\times$____
=____$\times$3.14 = ____cm³
この動画を見る 

【受験算数】文章題:割合 和が一定

アイキャッチ画像
単元: #算数(中学受験)#文章題#単位・比と割合・比例・反比例
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
姉と妹が持っているお金の比は1:1でした。姉が妹に550円あげたので、2人の持っているお金の比は7:2になりました。はじめ、姉はいくら持っていましたか。
この動画を見る 

中学受験算数「仕事算①」小学4年生~6年生対象【毎日配信】

アイキャッチ画像
単元: #算数(中学受験)#文章題#仕事算とニュートン算
指導講師: 中学受験算数・高校受験数学けいたくチャンネル
問題文全文(内容文):
第26回仕事算①

例1
Aさんが1人ですると10日、Bさんが1人ですると15日かかる仕事があります。 この仕事を2人で一緒にすると、何日で終えることができますか。

例2
ある水そうを満水にするのに、水道管Aを使うと20分、水道管Bを使うと 30分かかります。
はじめAだけで5分水を入れた後、残りをAとBの両方を 使って入れるとき、水を入れ始めてから、満水になるまで何分かかりますか。
この動画を見る 

何か見落としてない?簡単そうで意外と解けない難問!【中学受験算数】【入試問題】【城北中学校】

アイキャッチ画像
単元: #算数(中学受験)#数学(中学生)#平面図形#平面図形その他#高校入試過去問(数学)#城北高等学校
指導講師: こばちゃん塾
問題文全文(内容文):
・左図は半径10cmの円の円周を12等分した点を1つおきに結んだものです。
斜線部分のまわリの長さは何cm?

・左図点Oを中心とする円の一部と長方形EOCDを組み合わせた図形です。
㋐と㋑が同じ面積のとき辺EOの長さは?

・左図は半経3cmの5つの円をそれぞれの円周が中心を通るように並べたものです。
この図形のまわりの長さは?

*図は動画内参照
この動画を見る 

2025年桜蔭中入試算数大問① 中学受験指導歴20年プロのじっくり解説

アイキャッチ画像
単元: #算数(中学受験)#過去問解説(学校別)#桜蔭中学
指導講師: 重吉
問題文全文(内容文):
大問1
(1)
\[
\left( \frac{15}{7} + 0.6 \right) \times \boxed{\text{ア}} + 6 \frac{7}{13} - \frac{19}{91} = 9
\]

(2) 底面が正方形の直方体Pと、円柱Qがあります。2つの立体の高さは同じです。図のように、 直方体Pには底面のAからBへ、円柱Qには底面のCからDへ、長さが最も短くなるように側面を1周させて糸を巻きつけたところ、2つの立体に巻きつけた糸の長さは同じとなりました。
① 直方体Pの底面の1辺の長さは、円柱Qの底面の半径の$\boxed{\text{イ}}$倍です。
② 直方体Pの体積は、円柱の体積の$\boxed{\text{ウ}}$倍です。
※図は動画内参照

(3) ある整数nを4で割った余りを(n),7で割った余りを [n] と表すことにします。
たとえば、 6÷4 = 1 余り2なので(6)=2
      6÷7 = 0 余り6なので [6] =6 です。
① (n)= 3 である1以上の整数nについて考えます。
小さい順に並べたとき、2025番目に来る数は$\boxed{\text{エ}}$です。また、1番目から2025番目までの数のうち、 [n] = 5 となる数は $\boxed{\text{オ}}$個あります。
② 1から100までの整数のうち、 (n)= [n] となる整数は $\boxed{\text{カ}}$個あります。
この動画を見る 
PAGE TOP