【超危険】三角比が簡単に覚えられすぎちゃう!?【数学・物理】 - 質問解決D.B.(データベース)

【超危険】三角比が簡単に覚えられすぎちゃう!?【数学・物理】

問題文全文(内容文):
三角比$\sin \cos \tan$の覚え方解説動画です
単元: #数Ⅰ#三角比(三角比・拡張・相互関係・単位円)#数学(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
三角比$\sin \cos \tan$の覚え方解説動画です
投稿日:2021.02.17

<関連動画>

確率×整数問題!さいころの目の最小公倍数や最大公約数【数学 入試問題】【北海道大学】

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数A#場合の数と確率#場合の数#確率#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#北海道大学
指導講師: 数学・算数の楽しさを思い出した / Ken
問題文全文(内容文):
$n$を2以上の自然数とする。1個のさいころを続けて$n$回投げる試行を行い,出た目を順に$X_1,X_2,・・・,X_n$とする。

(1)$X_1,X_2,・・・,X_n$の最大公約数が3となる確率を$n$の式で表せ。

北海道大過去問
この動画を見る 

数と式の全パターン①【高校数学ⅠA】を宇宙一わかりやすく

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数と式#実数と平方根(循環小数・有理数・無理数・絶対値・平方根計算・2重根号)#数学(高校生)
指導講師: ハクシ高校【数学科】良問演習チャンネル
問題文全文(内容文):
1.次の式の分母を有理化せよ。
$\displaystyle \frac{1}{1+\sqrt{ 2 }+\sqrt{ 3 }}$

2.次の問いに答えよ。
$x=\displaystyle \frac{\sqrt{ 5 }+\sqrt{ 3 }}{\sqrt{ 5 }-\sqrt{ 3 }},\ y=\displaystyle \frac{\sqrt{ 5 }-\sqrt{ 3 }}{\sqrt{ 5 }+\sqrt{ 3 }}$のとき、次の式の値を求めよ。
(1)$x+y$
(2)$xy$
(3)$x^2+y^2$
(4)$x^3+y^3$
(5)$x^4+y^4$
(6)$x^5+y^5$

3.次の問いに答えよ。
$x+\displaystyle \frac{1}{x}=3$のとき、次の式の値を求めよ。
(1)$x^2+\displaystyle \frac{1}{x^2}$
(2)$x-\displaystyle \frac{1}{x}$
(3)$x-^3+\displaystyle \frac{1}{x^3}$
(4)$x^4+\displaystyle \frac{1}{x^4}$
この動画を見る 

長崎大(医) 三角関数 方程式解の個数 Mathematics Japanese university entrance exam

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#2次関数#2次関数とグラフ#三角関数#三角関数とグラフ#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#長崎大学
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$0 \leqq x \leqq \pi$のとき、方程式$\cos 2x+4a \sin x +a-2=0$が異なる2つの解をもつための$a$の範囲

出典:1988年長崎大学医学部 過去問
この動画を見る 

中学生向け「どっちがでかい?」

アイキャッチ画像
単元: #数学(中学生)#中3数学#式の計算(展開、因数分解)#数Ⅰ#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$ \dfrac{10^{2021}+1}{10^{2022}+1}$ VS $ \dfrac{10^{2022}+1}{10^{2023}+1}$
どちらが大きいか?
この動画を見る 

福田の数学〜慶應義塾大学看護医療学部2025第5問〜データの分析、平均と分散

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#データの分析#データの分析#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):

$\boxed{5}$

(1)$20$人の生徒に、$5$点満点の小テストを行った。

次の度数分布表は全員のテストの得点である。

この小テストの得点の平均値は$\boxed{ハ}$、

分散は$\boxed{ヒ}$である。

また、生徒のうちの$1$名の得点が$\boxed{フ}$点から

$\boxed{ヘ}$点に変更された場合、

生徒全員の得点の平均値は$3$、分散は$2$となる。

(2)確率変数$X$と$Y$は独立であり、$X$の平均が$m_x$、

分散が$\upsilon_x$であるとする。

また、$a,b$は定数とする。このとき、$aX+bY$の

平均は$\boxed{ホ}$、分散は$\boxed{マ}$である。

(3)確率変数$X_1,X_2,\cdots,X_n,X_{n+1}$は互いに

独立であり、

$T_n=\dfrac{1}{n}(X_1+X_2+\cdots + X_n)$

の平均が$m$、分散が$\upsilon$であるとする。

$X_{n+1}$の平均が$m'$、分散が$\upsilon'$であるとき、

$T_{n+1}=\dfrac{1}{n+1}(X_1+X_2+\cdots +X_n+X_{n+1})$

の平均は$\boxed{ミ}$、分散は$\boxed{ム}$である。

図は動画内参照

$2025$年慶應義塾大学看護医療学部過去問題
この動画を見る 
PAGE TOP