問題文全文(内容文):
\text{図の2点 B, C を含む円周上の点は円周を12等分しています。また、この円の中心は点 A です。} \\
\text{三角形 ABC の面積が } 10\,\text{cm}^2 \text{ であるとき、色がついた部分の面積の和を求めなさい。}
\text{図の2点 B, C を含む円周上の点は円周を12等分しています。また、この円の中心は点 A です。} \\
\text{三角形 ABC の面積が } 10\,\text{cm}^2 \text{ であるとき、色がついた部分の面積の和を求めなさい。}
チャプター:
0:00 オープニング・問題紹介(2026年昭和学院秀英中の平面図形の面積問題)
0:32 円周の12等分からおうぎ形1個の中心角(30°)を求める解説
1:13 三角形ABCが中心角90°の直角三角形になることの証明と「半径×半径」の算出
2:02 おうぎ形3個分の中心角(90°)と面積公式への代入
2:21 答えの導出(15.7 cm²)とまとめ
単元:
#算数(中学受験)#過去問解説(学校別)#平面図形#角度と面積#昭和学院秀英中学
指導講師:
重吉
問題文全文(内容文):
\text{図の2点 B, C を含む円周上の点は円周を12等分しています。また、この円の中心は点 A です。} \\
\text{三角形 ABC の面積が } 10\,\text{cm}^2 \text{ であるとき、色がついた部分の面積の和を求めなさい。}
\text{図の2点 B, C を含む円周上の点は円周を12等分しています。また、この円の中心は点 A です。} \\
\text{三角形 ABC の面積が } 10\,\text{cm}^2 \text{ であるとき、色がついた部分の面積の和を求めなさい。}
投稿日:2026.04.16





