1分で解いてほしい化学計算問題 (73) 分子の数 - 質問解決D.B.(データベース)

1分で解いてほしい化学計算問題 (73) 分子の数

問題文全文(内容文):
1gに含まれる分子の数が最も多い物質を選びなさい。
(原子量 H 1 C 12 N 14 O 16 Ne 20 Cl 35.5 アボガドロ定数 6.0×10²³ /mol)
①塩素 ②酸素 ③窒素 ④二酸化炭素
⑤水 ⑥アンモニア ⑦ネオン ⑧メタン
単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#大学入試過去問(化学)#物質量と濃度#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
1gに含まれる分子の数が最も多い物質を選びなさい。
(原子量 H 1 C 12 N 14 O 16 Ne 20 Cl 35.5 アボガドロ定数 6.0×10²³ /mol)
①塩素 ②酸素 ③窒素 ④二酸化炭素
⑤水 ⑥アンモニア ⑦ネオン ⑧メタン
投稿日:2024.11.12

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1分で解いてほしい化学計算問題 (17) 電解質水溶液の凝固点

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#物質量と濃度#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
[2022 千葉大学(改)]
塩化ナトリウム$5.85g$を水$500g$に溶かした水溶液の凝固点は何$℃$か答 えなさい。計算過程も示し、有効数字2けたで答えなさい。
ただし、水のモル凝固点降下を$1.85K・kg/mol$とし、塩化ナトリウムはすべて電離 するものとする。
($NaCI$の式量は$58.5$)
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化学基礎の教科書を解説する動画 第30回  混合気体の平均分子量

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#物質量と濃度#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
化学基礎 教科書の解説
〔混合気体の平均分子量〕

空気の例で
$N_2 80%,O_2 20%$とする。
空気$1mol N_2 \displaystyle \frac{80}{100}mol,O_2 \displaystyle \frac{20}{100}mol$
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理論化学第29回 蒸気圧降下・沸点上昇・凝固点降下

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#物質量と濃度#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
希薄溶液の性質
・蒸気圧降下
・沸点上昇
・凝固点降下

【蒸気圧降下】
気液平衡状態において、気体になっている分子が衝突することで生じる圧力→蒸気圧
蒸気圧降下:溶媒の蒸発による濃度上昇を溶質が妨害することで起こる
同じ$100\,\rm{℃}$の水蒸気でも蒸気圧が純溶媒のときよりわずかに小さい。
氷になっている部分は溶媒ではない。
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1分で解いてほしい化学計算問題 (52) 沸点上昇と分子量

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#物質量と濃度#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
[2023年 九州産業大学]
ベンゼン$250g$に、ある非電解質$3.20g$を溶かしたとき、
溶液の沸点は $80.35℃$であった。
この非電解質の分子量を整数で求めなさい。
ただ し、ベンゼンの沸点は$80.10℃$で、
モル沸点上昇は$2.5K・kg/mol$とする。

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【高校受験対策/理科7】実験

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単元: #化学#化学基礎1ー物質の構成#化学基礎2ー物質の変化#物質の成分と構成元素#物質量と濃度#理科(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
◎鉄と硫黄の反応について、次の実験(1)、(2)、(3)を順に行った。

(1)2本の試験管A、Bに、
それぞれ鉄の粉末4.2gと硫黄の粉末3.0gをよく混合した粉末を入れた。
試験管Bを、図のように脱脂綿でゆるく栓をして加熱すると、
混合した粉末の一部が赤くなった。
反応が始まったところで加熱をやめても反応は進み、試験管の中に黒い物質が残った。
その後、十分に冷ましたところ、
試験管Bの内壁には黄色の物質が付いていることが確認できた。

(2)試験管Aの粉末と試験管Bの黒い物質に、
それぞれ試験管の外側から磁石を近づけたところ、
磁石が引きつけられるようすに違いがみられた。

(3)試験管Aの粉末と試験管Bの黒い物質を、それぞれ別の試験管に少量とり、
それぞれにうすい塩酸を加えたところ、 ともに気体が発生した。
試験管Bの黒い物質から発生した気体は特有のにおいがした。

①実験(1)で起きた化学変化を、化学反応式で書きなさい。

②実験(2)で、磁石が強く引きつけられたのは試験管A、Bのどちらか、
記号で書きなさい。

③ 実験(3)で試験管Bから発生した気体の名前を書きなさい。
また、この気体のにおいのかぎ方を簡単に書きなさい。

④実験(1)の後、試験管Bで反応せずに残った硫黄は何gか。
ただし、鉄と硫黄は7:4の質量の比で反応し、
鉄はすべて反応したものとする。

図は動画内参照
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