図形と計量 三角比の空間への利用【NI・SHI・NOがていねいに解説】 - 質問解決D.B.(データベース)

図形と計量 三角比の空間への利用【NI・SHI・NOがていねいに解説】

問題文全文(内容文):
先端がAの塔ABの高さを測るために,$\angle BCD=90°,CD=15m$ となる2地点C, D を地面上にとったところ,$\angle BDC=30°$ で,点CでのAの仰角が$60°$であった。塔の高さ AB を求めよ。
チャプター:

0:00 オープニング
0:06 解説開始!まずは問題確認
0:33 『仰角』とは?
1:03 作図開始!
3:00 2つの三角形の形は?
3:34 1:2:√3 の復習!
3:50 まずはBCの長さを出す!
6:16 最後にABの長さを出す!

単元: #数Ⅰ#図形と計量#三角比(三角比・拡張・相互関係・単位円)#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
先端がAの塔ABの高さを測るために,$\angle BCD=90°,CD=15m$ となる2地点C, D を地面上にとったところ,$\angle BDC=30°$ で,点CでのAの仰角が$60°$であった。塔の高さ AB を求めよ。
投稿日:2023.04.28

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\left\{
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\right.
\end{eqnarray}$
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${\Large\boxed{2}}$$a,k$を実数とし、xの関数$f(x),\ g(x)$を次のようにする。
$f(x)=x^3-ax, g(x)=|x|+k$

(1)$a=4,\ k=0$のとき、曲線$y=f(x)$と$y=g(x)$は3個の異なる共有点をもつ。
それぞれの交点のx座標は$-\sqrt{\boxed{\ \ ア\ \ }},\ 0,\ \sqrt{\boxed{\ \ イ\ \ }}$である。

(2)$k=0$のとき、曲線$y=f(x)$と$y=g(x)$がちょうど2個の異なる共有点をもつ
aの範囲は$\boxed{\ \ ウ\ \ }$かつ$\boxed{\ \ エ\ \ }$である。

(3)$a=4$のとき、曲線$y=f(x)$と$y=g(x)$が3個の異なる共有点をもつkの範囲は
$-\frac{\boxed{\ \ オカ\ \ }\sqrt{\boxed{\ \ キク\ \ }}}{\boxed{\ \ ケ\ \ }} \lt k \lt \boxed{\ \ コ\ \ }$である。

(4)$a=4,\ k=\boxed{\ \ コ\ \ }$のとき、曲線$y=f(x)$と$y=g(x)$の共有点のx座標は$-\boxed{\ \ サ\ \ }$
と$\boxed{\ \ シ\ \ }+\sqrt{\boxed{\ \ ス\ \ }}$であり、$y=f(x)$と$y=g(x)$で囲まれる図形の面積は
$\boxed{\ \ セ\ \ }+\boxed{\ \ ソ\ \ }\sqrt{\boxed{\ \ タ\ \ }}$である。

$\boxed{\ \ ウ\ \ }$の解答群
$⓪-2 \lt a  ①-2 \leqq a  ②-1 \lt a  ③-1 \leqq a  ④0 \lt a$
$⑤0 \leqq a  ⑥1 \lt a  ⑦1 \leqq a  ⑧2 \lt a  ⑨2 \leqq a$

$\boxed{\ \ エ\ \ }$の解答群
$⓪a \lt -2  ①a \leqq -2  ②a \lt -1  ③a \leqq -1  ④a \lt 0$
$⑤a \leqq 0  ⑥a \lt 1  ⑦a \leqq 1  ⑧a \lt 2  ⑨a \leqq 2$

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