【数Ⅱ】【微分法と積分法】極大極小の条件2 ※問題文は概要欄 - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅱ】【微分法と積分法】極大極小の条件2 ※問題文は概要欄

問題文全文(内容文):
関数f(x)=x⁴+4x³+2ax²が極大値と極小値を持つように,定数aの値の範囲を定めよ。
チャプター:

0:00 オープニング
0:03 問題紹介
1:23 解答
1:58 4次関数が極値を持つ→導関数がx軸と3回交わる
3:58 3次関数の解の決定
6:06 エンディング

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問題文全文(内容文):
関数f(x)=x⁴+4x³+2ax²が極大値と極小値を持つように,定数aの値の範囲を定めよ。
投稿日:2025.02.24

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問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{5}$ P(x)をxについての整式とし、P(x)P(-x)=P($x^2$)はxについての恒等式であるとする。
(1)P(0)=0またはP(0)=1 であることを示せ。
(2)P(x)がx-1で割り切れないならば、P(x)-1はx+1で割り切れることを示せ。
(3)次数が2であるP(x)を全て求めよ。

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{5}$ 整式f(x)=$(x-1)^2(x-2)$を考える。
(1)g(x)を実数を係数とする整式とし、g(x)をf(x)で割った余りをr(x)とおく。
$g(x)^7$をf(x)で割った余りと$r(x)^7$をf(x)で割った余りが等しいことを示せ。
(2)a,bを実数とし、h(x)=$x^2$+ax+b とおく。$h(x)^7$をf(x)で割った余りを$h_1(x)$とおき、$h_1(x)^7$をf(x)で割った余りを$h_2(x)$とおく。$h_2(x)$がh(x)に等しくなるようなa,bの組を全て求めよ。

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問題文全文(内容文):
以下の問いに答えよ。
(1)
正の実数$x,y$に対して
$\displaystyle \frac{y}{x}+\displaystyle \frac{x}{y} \geqq 2$
が成り立つことを示し、等号が成立するための条件を求めよ。

(2)
$n$を自然数とする。
$n$個の正の実数$a_1,a_2,・・・,a_n$に対して
$(a_1+・・・+a_n)\left[ \dfrac{ 1 }{ a_1 }+・・・+\displaystyle \frac{1}{a_n} \right] \geqq n^2$
が成り立つことを示し、等号が成立するための条件を求めよ。
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問題文全文(内容文):
関数 $f(x) = \int_{-1}^{x} (3t^2 - 4t + 1) \,dt$
が極値をとるときの $x$ の値を求めよ。
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