問題文全文(内容文):
100円玉 $n$ 枚と 500円玉 $n + 1$ 枚を同時に投げたとき、100円玉の表の枚数よりも500円玉の表の枚数のほうが多くなる確率を求めよ。
100円玉 $n$ 枚と 500円玉 $n + 1$ 枚を同時に投げたとき、100円玉の表の枚数よりも500円玉の表の枚数のほうが多くなる確率を求めよ。
チャプター:
00:00 オープニング・問題の紹介(2005年 京大後期理系)
00:54 【ステップ1】n = 0, 1, 2 で実際に実験して答えを予測する
04:00 【ステップ2】極限(n→∞)のイメージから裏付けを得る
06:20 【ステップ3】「最後の1枚」を残して n枚ずつ投げる発想
07:08 【ステップ4】「差がついた場合」と「同点の場合」に論理展開
08:46 答案としての数式化・まとめ
単元:
#大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#京都大学#数学(高校生)
指導講師:
鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
100円玉 $n$ 枚と 500円玉 $n + 1$ 枚を同時に投げたとき、100円玉の表の枚数よりも500円玉の表の枚数のほうが多くなる確率を求めよ。
100円玉 $n$ 枚と 500円玉 $n + 1$ 枚を同時に投げたとき、100円玉の表の枚数よりも500円玉の表の枚数のほうが多くなる確率を求めよ。
投稿日:2025.09.11





