京都大の確率の難問を計算なしで解く - 質問解決D.B.(データベース)

京都大の確率の難問を計算なしで解く

問題文全文(内容文):
100円玉 $n$ 枚と 500円玉 $n + 1$ 枚を同時に投げたとき、100円玉の表の枚数よりも500円玉の表の枚数のほうが多くなる確率を求めよ。
チャプター:

00:00 オープニング・問題の紹介(2005年 京大後期理系)
00:54 【ステップ1】n = 0, 1, 2 で実際に実験して答えを予測する
04:00 【ステップ2】極限(n→∞)のイメージから裏付けを得る
06:20 【ステップ3】「最後の1枚」を残して n枚ずつ投げる発想
07:08 【ステップ4】「差がついた場合」と「同点の場合」に論理展開
08:46 答案としての数式化・まとめ

単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#京都大学#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
100円玉 $n$ 枚と 500円玉 $n + 1$ 枚を同時に投げたとき、100円玉の表の枚数よりも500円玉の表の枚数のほうが多くなる確率を求めよ。
投稿日:2025.09.11

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単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#微分法と積分法#積分とその応用#定積分#学校別大学入試過去問解説(数学)#不定積分・定積分#数学(高校生)#筑波大学#数Ⅲ
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{0}^{\frac{\pi}{4}} (5\cos^2\theta-3\sin^2\theta)d\theta$

出典:2019年筑波大学
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2変数関数の値域 日大

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単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#三角関数#加法定理とその応用#学校別大学入試過去問解説(数学)#日本大学#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$x\gt 0,y \gt 0$において$\dfrac{2x^2-4xy+7y^2}{x^2+y^2}$のとり得る範囲を求めよ.

日大過去問
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福田の数学〜神戸大学2024年文系第1問〜3次関数で定義された数列

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単元: #数列#漸化式#神戸大学#数B
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{1}$ 各項が正である数列$\left\{a_n\right\}$を次のように定める。$a_1$は関数
$y$=$\displaystyle\frac{1}{3}x^3$-10$x$ ($x$≧0)
が最小値をとるときの$x$の値とする。$a_{n+1}$は関数
$y$=$\displaystyle\frac{1}{3}x^3$-100$a_nx$ ($x$≧0)
が最小値をとるときの$x$の値とする。数列$\left\{b_n\right\}$を$b_n$=$\log_{10}a_n$ で定める。以下の問いに答えよ。
(1)$a_1$と$b_1$を求めよ。 (2)$a_{n+1}$を$a_n$を用いて表せ。
(3)$b_{n+1}$を$b_n$を用いて表せ。
(4)数列$\left\{b_n\right\}$の一般項を求めよ。
(5)$\displaystyle\frac{a_1a_2a_3}{100}$ の値を求めよ。
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単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#奈良県立医科大学
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int \displaystyle \frac{x\ log\ x}{(1+x)^3}dx$を計算せよ

出典:2011年奈良県立医科大学 入試問題
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単元: #数A#大学入試過去問(数学)#整数の性質#ユークリッド互除法と不定方程式・N進法#学校別大学入試過去問解説(数学)#東京大学#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$0.3<\log_{10}{2}<0.31$
を用いてよい
(1)$5^n>10^{19}$
となる最小の自然数n
(2)$5^m+4^m>10^{19}$
となる最小の自然数m

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