【その手があったか…!】:因数分解への応用(その5)~中学からの二次方程式 - 質問解決D.B.(データベース)

【その手があったか…!】:因数分解への応用(その5)~中学からの二次方程式

問題文全文(内容文):
2次方程式の解の公式を用いて
$ px^2+(2p-1)x-(4p-1)$を因数分解せよ.
ただし,$ p\neq 0$とする.
単元: #数Ⅰ#2次関数#2次方程式と2次不等式#数学(高校生)
指導講師: 高校入試から見た数学の世界「全部入試問題」by しろたん
問題文全文(内容文):
2次方程式の解の公式を用いて
$ px^2+(2p-1)x-(4p-1)$を因数分解せよ.
ただし,$ p\neq 0$とする.
投稿日:2024.04.01

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福田の数学〜慶應義塾大学2023年薬学部第3問〜データの分析と相関係数

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単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#データの分析#データの分析#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{3}$ ある病院に入院中の患者20人について、ある検査値と、薬Xと薬Yの使用量との関係について調べた。その結果をまとめたものが以下の表であり、斜線は薬を使用していないことを示す。
(1)薬Xのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ネ\ \ }$(mg/dL)、薬Yのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ノ\ \ }$(mg/dL)である。
したがって、薬Xと薬Yのどちらも使用していない患者の検査値の平均と比べ、薬Xのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ハ\ \ }$、薬Yのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ヒ\ \ }$。
(2)薬Xと薬Yを併用している患者の検査値の第1四分位数は$\boxed{\ \ フ\ \ }$(mg/dL)、第3四分位数は$\boxed{\ \ ヘ\ \ }$(mg/dL)である。
(3)薬Xの使用量と検査値との相関係数は、薬Xのみを使用している場合は0.78であり、薬Xと薬Yを併用している場合は$\boxed{\ \ ホ\ \ }$である。
よって薬Xと薬Yを併用すると、薬Xの使用量と検査値の相関係数が$\boxed{\ \ マ\ \ }$と考えられる。
なお下線部の0.78は、小数第3位を四捨五入した値である。
ただし、$\sqrt 2$=1.41, $\sqrt 5$=2.23, $\sqrt{30}$=5.48, $\sqrt{101}$=10.05として計算しなさい。

2023慶應義塾大学薬学部過去問
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空間座標の導入!!

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単元: #数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
点$P(2,3,4)$に対して
(1)$xy$平面に関して対称な点の座標は( , , )
(2)$yz$平面に関して対称な点の座標は( , , )
(3)$zx$平面に関して対称な点の座標は( , , )
(4)$x$軸平面に関して対称な点の座標は( , , )
(5)$y$軸平面に関して対称な点の座標は( , , )
(6)$z$軸平面に関して対称な点の座標は( , , )
(7)原点平面に関して対称な点の座標は( , , )
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福田のおもしろ数学481〜長方形が15°ずつ傾いてずれていく

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問題文全文(内容文):

長方形が$15°$ずつ傾いてずれていく図形の解説していきます。

図は動画内参照
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真か偽か

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単元: #数Ⅰ#数と式#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#数学(高校生)
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問題文全文(内容文):
真か偽か
(1)$a=2b$ならば$\frac{a}{b}=2$
(2)$ab=2$ならば$a= \frac{2}{b}$
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大阪公立大 7の80乗の下5桁

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単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#大阪公立大学
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$ 7^{80}$の下5桁を求めよ.

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