【数II】【微分法】2次関数 f(x) = px²+qx+r (p≠0) について、次の問いに答えよ。(1) xの値がaからbまで変化するときの平均変化率を求めよ。(2) x=cにおける f(x)… - 質問解決D.B.(データベース)

【数II】【微分法】2次関数 f(x) = px²+qx+r (p≠0) について、次の問いに答えよ。(1) xの値がaからbまで変化するときの平均変化率を求めよ。(2) x=cにおける f(x)…

問題文全文(内容文):
2次関数 f(x) = px²+qx+r (p≠0) について、次の問いに答えよ。
(1) xの値がaからbまで変化するときの平均変化率を求めよ。
(2) x=cにおける f(x) の微分係数 f'(c)が、(1)で求めた平均変化率に一致するとき、 $c = \displaystyle \frac{a + b}{2}$であることを示せ。
(3) (2)で示したことは、 $y = px^2 + qx + r$ のグラフについて、どのようなことを意味するか述べよ。
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単元: #数Ⅱ#微分法と積分法#接線と増減表・最大値・最小値#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
2次関数 f(x) = px²+qx+r (p≠0) について、次の問いに答えよ。
(1) xの値がaからbまで変化するときの平均変化率を求めよ。
(2) x=cにおける f(x) の微分係数 f'(c)が、(1)で求めた平均変化率に一致するとき、 $c = \displaystyle \frac{a + b}{2}$であることを示せ。
(3) (2)で示したことは、 $y = px^2 + qx + r$ のグラフについて、どのようなことを意味するか述べよ。
投稿日:2026.05.08

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問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{2}}$(2)座標平面上で、次の3つの3次関数のグラフについて考える。$y=4x^3+2x^2+3x+5 \ldots④ y=-2x^3+7x^2+3x+5 \ldots⑤$
$y=5x^3-x^2+3x+5 \ldots⑥$
④,⑤,⑥の3次関数のグラフには次の共通点がある。
共通点:・y軸との交点のy座標は$\boxed{ソ}$である。
・y軸との交点における接線の方程式は $y=\boxed{タ}\ x+\boxed{チ}$ である。

$a,b,c,d$を0でない実数とする。
曲線$y=ax^3+bx^2+cx+d$上の点$(0, \boxed{ツ})$における接線の方程式は
$y=\boxed{テ}\ x+\boxed{ト}$ である。
次に$f(x)=ax^3+bx^2+cx+d, g(x)=\boxed{テ}\ x+\boxed{ト}$とし、
$f(x)-g(x)$について考える。
$h(x)=f(x)-g(x)$とおく。a,b,c,dが正の実数であるとき、$y=h(x)$のグラフ
の概形は$\boxed{ナ}$である。

(※$\boxed{ナ}$の解答群は動画参照)
$y=f(x)$のグラフと$y=g(x)$のグラフの共有点のx座標は$\frac{\boxed{ニヌ}}{\boxed{ネ}}$と$\boxed{ノ}$である。
また、xが$\frac{\boxed{ニヌ}}{\boxed{ネ}}$と$\boxed{ノ}$の間を動くとき、
$|f(x)-g(x)|$の値が最大となるのは、$x=\frac{\boxed{ハヒフ}}{\boxed{ヘホ}}$のときである。

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熊本大 対数関数の最大値

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指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
次の関数の最大値
$f(x)=log_2 x+2log_2(6-x)$


$f(x)=log_2x+log_2(6-x)^2$

出典:熊本大学 過去問
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