【数Ⅰ】【図形と計量】空間の基本2 ※問題文は概要欄 - 質問解決D.B.(データベース)

【数Ⅰ】【図形と計量】空間の基本2 ※問題文は概要欄

問題文全文(内容文):
1辺の長さが3の正四面体$\rm ABCD$において、辺$\rm BC,CD$を$1:2$に分ける点を、それぞれ$\rm P,Q$とする。このとき、次のものを求めよ。
(1)$\rm AP,AQ,PQ$の長さ (2)$\cos \angle \rm PAQ$の値 (3)$\rm \triangle APQ$の面積
チャプター:

0:00 オープニング
0:05 問題文(1)
0:22 解説(1)
3:50 問題文+解説(2)
4:43 問題文+解説(3)
6:16 エンディング

単元: #数Ⅰ#図形と計量#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#図形と計量#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
1辺の長さが3の正四面体$\rm ABCD$において、辺$\rm BC,CD$を$1:2$に分ける点を、それぞれ$\rm P,Q$とする。このとき、次のものを求めよ。
(1)$\rm AP,AQ,PQ$の長さ (2)$\cos \angle \rm PAQ$の値 (3)$\rm \triangle APQ$の面積
投稿日:2025.02.10

<関連動画>

福田の数学〜慶應義塾大学2022年経済学部第3問〜データの分析と条件付き確率

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#データの分析#データの分析#確率#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{3}}$xの関数が印刷されているカード25枚が1つの袋に入っている。
その内訳は、11枚に$1-3x$、9枚に$1-2x$、4枚に$1-2x+2x^2$、1枚に$1-3x+5x^2$である。
この袋からカードを1枚取り出し、印刷されている関数を記録してから袋に戻すことを
100回繰り返したところ、記録の内訳は$1-3x$が46回、$1-2x$が35回、$1-2x+2x^2$が15回、
$1-3x+5x^2$が4回であった。
(1)記録された関数の実数xにおける値を$a_1,a_2,\ldots,a_{100}$とおく。
$a_1,a_2,\ldots,a_{100}$の平均値は、xの値を定めるとそれに対応して値が定まるので、
xの関数である。この関数は$x=\frac{\boxed{\ \ ア\ \ }}{\boxed{\ \ イ\ \ }}$のとき最小となり、その値は$-\frac{\boxed{\ \ ウエ\ \ }}{\boxed{\ \ オ\ \ }}$である。
(2)記録された関数の$x=0$から$x=1$までの定積分を$b_1,b_2,\ldots,b_{100}$とおく。
$b_1,b_2,\ldots,b_{100}$の平均値は$-\frac{\boxed{\ \ カ\ \ }}{\boxed{\ \ キク\ \ }}$であり、
分散は$\frac{\boxed{\ \ ケコ\ \ }}{\boxed{\ \ サシ\ \ }}$である。
また、記録された関数の$x=1$における値を$c_1,c_2,\ldots,c_{100}$とおくとき、
100個のデータの組$(b_1,c_1),(b_2,c_2),\ldots,(b_{100},c_{100})$の共分散は$\frac{\boxed{\ \ スセ\ \ }}{\boxed{\ \ ソタ\ \ }}$である。
(3)カードがすべて袋に入った状態から1枚取り出したとき、印刷されている
関数の$x=1$における値が負である条件の下で、その関数の0から1までの定積分
が負である条件つき確率は$\frac{\boxed{\ \ チツ\ \ }}{\boxed{\ \ テト\ \ }}$である。

2022慶應義塾大学経済学部過去問
この動画を見る 

福田の数学〜東北大学2023年文系第3問〜軸の動く最大最小

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#2次関数#微分とその応用#関数の変化(グラフ・最大最小・方程式・不等式)#学校別大学入試過去問解説(数学)#東北大学#数学(高校生)#数Ⅲ
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{3}$ aを実数とし、2次関数f(x)=$x^2$+2$ax$-3 を考える。実数xがa≦x≦a+3 の範囲を動くときのf(x)の最大値および最小値を、それぞれM(a), m(a)とする。
以下の問いに答えよ。
(1)M(a)をaを用いて表せ。
(2)m(a)をaを用いて表せ。
(3)aがすべての実数を動くとき、m(a)の最小値を求めよ。

2023東北大学文系過去問
この動画を見る 

平方根の計算 A コメント欄に良い解説あり!

アイキャッチ画像
単元: #数学(中学生)#数Ⅰ#数と式#実数と平方根(循環小数・有理数・無理数・絶対値・平方根計算・2重根号)#高校入試過去問(数学)#数学(高校生)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
$(\frac{1}{\sqrt 2} - \frac{1}{\sqrt 3})(\frac{1}{\sqrt 6} + \frac{1}{3})=$

日比谷高等学校
この動画を見る 

これ解ける?

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数と式#一次不等式(不等式・絶対値のある方程式・不等式)#数学(高校生)
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
これ解ける?
※問題文は動画内参照
この動画を見る 

二重根号の方程式

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅰ#数と式#実数と平方根(循環小数・有理数・無理数・絶対値・平方根計算・2重根号)#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$ \sqrt{x+6-6\sqrt{x-3}}+\sqrt{x+22-10\sqrt{x-3}}$
$=18$
これを解け.
この動画を見る 
PAGE TOP