【受験算数】平面図形:浅野2009年 動点の移動距離 - 質問解決D.B.(データベース)

【受験算数】平面図形:浅野2009年 動点の移動距離

問題文全文(内容文):
[図1]のように、1辺の長さが1cmである正三角形ABCの頂点Aに長さ6cmの糸がつい ています。この糸を[図2]の状態から始めて、頂点B、頂点C、頂点A、...の順に ピンと張った状態で巻き付けていくとき、糸の先端Dが動いてできる曲線の長さ は何cmですか。円周率は3.14とします。

チャプター:

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0:05 問題文
0:15 問題整理
0:35 18分割
1:16 正六角形の特徴:6分割
3:30 名言

単元: #算数(中学受験)#過去問解説(学校別)#平面図形#図形の移動#浅野中学
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
[図1]のように、1辺の長さが1cmである正三角形ABCの頂点Aに長さ6cmの糸がつい ています。この糸を[図2]の状態から始めて、頂点B、頂点C、頂点A、...の順に ピンと張った状態で巻き付けていくとき、糸の先端Dが動いてできる曲線の長さ は何cmですか。円周率は3.14とします。

投稿日:2021.06.28

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単元: #算数(中学受験)#速さ#旅人算・通過算・流水算#点の移動・時計算
指導講師: こばちゃん塾
問題文全文(内容文):
1⃣3時40分に時計の両針が作る小さい方の角の大きさは何度ですか。
2⃣次の時刻に、時計の両針が作る小さい方の角度を求めましょう。
(1)2時30分
(2)4時10分
3⃣5時と6時の間で、時計の両針がぴったり重なるのは5時何分ですか。
4⃣8時と9時の間で、時計の両針がぴったり重なるのは8時何分ですか。
5⃣ある船が、流れのある川で、24㎞離れた2地点間を往復するのに、上りは6時間、下りは4時間かかりました。この船の静水時の速さと川の流れの速さを求めましょう。
6⃣ある船が、流れのある川で、30㎞離れた2地点間を往復するのに、上りは5時間、下りは3時間かかりました。この船の静水時の速さと川の流れの速さを求めましょう。
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【入試レベル】中学受験算数「旅人算と比②」小学4年生~6年生対象【毎日配信】

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単元: #算数(中学受験)#速さ#旅人算・通過算・流水算
指導講師: 中学受験算数・高校受験数学けいたくチャンネル
問題文全文(内容文):
第31回旅人算と比②

例1
A町とB町は16.2kmはなれています。兄はA町から B町に、弟はB町からA町に向かって、ともに自転車で 午前10時に出発し、1往復します。
2人がはじめて出会ったのは、午前10時40分でした。 また、2回目に出会ったのは2人とも折り返したあとで、 A町から、5.4kmの地点でした。
このとき、兄の速さは、分速何ですか。

例2
上り下りとも、同じ速さで15分ごとに運行している電車 があります。
Aさんが線路に沿った道路を走っていると、 20分ごとに、上りの電車に追いこされます。 Aさんは、何分ごとに下りの電車とすれちがいますか。
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灘中 ちょっと合同式

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単元: #算数(中学受験)#数A#整数の性質#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#過去問解説(学校別)#数学(高校生)#灘中学
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
連続した5つの整数の積が2441880 最初の整数は?

出典:2002年灘中学校 過去問
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【小6算数手元解説】8時10分で出て始業時刻ちょうどに着いた。次の日は8時に出発【問題文は概要欄】

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単元: #算数(中学受験)#速さ#旅人算・通過算・流水算#速さその他
教材: #マスターテキスト#中学受験教材#小6 サマーサポート
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
太郎君はある朝8時10分に家を出て、学校へ向かいました。毎分60mの速さで歩いたところ、ちょうど始業時刻に学校に着きました。そこで、次の日は朝8時に家を出て毎分50mの速さで歩いたところ、始業時刻の4分前に着きました。次の問いに答えなさい。
(1) 朝8時10分に家を出て、毎分50mの速さで歩きました。学校に着くのは始業時刻の何分前ですか、それとも何分後ですか。
(2) 学校の始業時刻は午前何時何分ですか。
(3) 太郎君の家から学校までの距離は何mですか
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【受験算数】 1から240までの数を書いたカード240枚を上から数の小さい順に並べる。これをそのまま手にもって、上から順に左、右、左、右、...と交互に配り、配った順に上につみ重ねていって、240枚…

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単元: #算数(中学受験)#計算と数の性質#規則性(周期算・方陣算・数列・日暦算・N進法)
教材: #SPX#中学受験教材#6年算数D-支援
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
1から240までの数を書いたカード240枚を上から数の小さい順に並べる。これをそのまま手にもって、上から順に左、右、左、右、...と交互に配り、配った順に上につみ重ねていって、240枚のカードを2つの山に分け、左側の山のカードは捨てて、右側の山のカードを再び数の小さい順に並べる。ここまでの操作を1回として、この操作をカードがなくなるまで続ける。
(1)この操作を3回くり返したとき、残っているカードは何枚か。このとき上から4枚目のカードに書かれた数はいくつか。
(2)この操作を何回くり返すと、残ったカードの数の和がはじめて400より小さくなるか。
(3)1枚のカードが残るまでに、何回この操作をくり返すか。そのカードに書かれた数を答えよ。
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