図形と計量 正弦定理と余弦定理の応用、図形を利用して有名角以外を求める【烈's study!がていねいに解説】 - 質問解決D.B.(データベース)

図形と計量 正弦定理と余弦定理の応用、図形を利用して有名角以外を求める【烈's study!がていねいに解説】

問題文全文(内容文):
図を利用して、$\sin105°$と$\cos105°$の値を求めよ。
チャプター:

0:00 オープニング
0:05 問題文
0:11 アプローチについて
1:06 解説(cos105°)
3:36 解説(sin105°)
5:15 15°、75°などの値
5:25 エンディング

単元: #数Ⅰ#図形と計量#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
図を利用して、$\sin105°$と$\cos105°$の値を求めよ。
投稿日:2023.04.20

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$(1)$点$P$と点$Q$の距離$PQ$を$l$の式で表すと、$PQ=\boxed{け}$である。
$(2)$点$P$と点$R$の距離$PR$を$s$と$l$の式で表すと、$PR=\boxed{こ}$である。
$(3)PQ$は$t=\boxed{さ}$のとき、最小値$\boxed{し}$をとる。
$(4)s=\frac{2}{5}$のとき、$PQ=PR$となる点$P$をすべて求め、その$x$座標を小さい順に並べると$\boxed{す}$となる。
$(5)$実数$s$を固定したとき、$PQ=PR$となるような点$P$の個数を$N_s$とする。$N_s=4$となる$s$の範囲は$\boxed{せ}$
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