図形と計量 正弦定理と余弦定理の応用、図形を利用して有名角以外を求める【烈's study!がていねいに解説】 - 質問解決D.B.(データベース)

図形と計量 正弦定理と余弦定理の応用、図形を利用して有名角以外を求める【烈's study!がていねいに解説】

問題文全文(内容文):
図を利用して、$\sin105°$と$\cos105°$の値を求めよ。
チャプター:

0:00 オープニング
0:05 問題文
0:11 アプローチについて
1:06 解説(cos105°)
3:36 解説(sin105°)
5:15 15°、75°などの値
5:25 エンディング

単元: #数Ⅰ#図形と計量#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
図を利用して、$\sin105°$と$\cos105°$の値を求めよ。
投稿日:2023.04.20

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(1)薬Xのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ネ\ \ }$(mg/dL)、薬Yのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ノ\ \ }$(mg/dL)である。
したがって、薬Xと薬Yのどちらも使用していない患者の検査値の平均と比べ、薬Xのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ハ\ \ }$、薬Yのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ヒ\ \ }$。
(2)薬Xと薬Yを併用している患者の検査値の第1四分位数は$\boxed{\ \ フ\ \ }$(mg/dL)、第3四分位数は$\boxed{\ \ ヘ\ \ }$(mg/dL)である。
(3)薬Xの使用量と検査値との相関係数は、薬Xのみを使用している場合は0.78であり、薬Xと薬Yを併用している場合は$\boxed{\ \ ホ\ \ }$である。
よって薬Xと薬Yを併用すると、薬Xの使用量と検査値の相関係数が$\boxed{\ \ マ\ \ }$と考えられる。
なお下線部の0.78は、小数第3位を四捨五入した値である。
ただし、$\sqrt 2$=1.41, $\sqrt 5$=2.23, $\sqrt{30}$=5.48, $\sqrt{101}$=10.05として計算しなさい。

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