【高校数学】微分4.5~例題・増減表と極値・基礎~ 6-9【数学Ⅱ】 - 質問解決D.B.(データベース)

【高校数学】微分4.5~例題・増減表と極値・基礎~ 6-9【数学Ⅱ】

問題文全文(内容文):
(1)関数y=2x³+3x²の増減を調べ、極値を求めよ。またグラフをかけ。


(2)関数f(x)=x³について、極値を求めよ。


(3)関数y=2−x³のグラフをかけ。
単元: #数Ⅱ#微分法と積分法#接線と増減表・最大値・最小値#数学(高校生)
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
(1)関数y=2x³+3x²の増減を調べ、極値を求めよ。またグラフをかけ。


(2)関数f(x)=x³について、極値を求めよ。


(3)関数y=2−x³のグラフをかけ。
投稿日:2019.02.13

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問題文全文(内容文):
数学$\textrm{III}$ グラフを描こう(2)
$y=\cos2x-2\cos x  (0 \leqq x \leqq 2\pi)$
のグラフを描け。ただし凹凸は調べなくてよい。
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福田の数学〜明治大学2024理工学部第3問〜放物線と折れ線の位置関係

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\boxed{3}$座標平面上も曲線$y=x^2$を$C$、直線$y=\frac{3}{4}x-\frac{1}{4}$を$l$とする。$s$を実数とし、直線$x=s$を$m$とする。曲線$C$上の点$P(t,t^2)$に対し、$P$から直線$l$との交点$Q$とする。また、$P$から直線$m$に下ろした垂線と$m$との交点を$R$とする。
$(1)$点$P$と点$Q$の距離$PQ$を$l$の式で表すと、$PQ=\boxed{け}$である。
$(2)$点$P$と点$R$の距離$PR$を$s$と$l$の式で表すと、$PR=\boxed{こ}$である。
$(3)PQ$は$t=\boxed{さ}$のとき、最小値$\boxed{し}$をとる。
$(4)s=\frac{2}{5}$のとき、$PQ=PR$となる点$P$をすべて求め、その$x$座標を小さい順に並べると$\boxed{す}$となる。
$(5)$実数$s$を固定したとき、$PQ=PR$となるような点$P$の個数を$N_s$とする。$N_s=4$となる$s$の範囲は$\boxed{せ}$
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問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{}^{} \sin x \ \cos 2x \ dx$を解け.

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問題文全文(内容文):

$\boxed{2}$

(1)$x^3-3x^2+6x-4=0$の解で

虚部が正であるものを$\omega$としたとき、

$\omega$の絶対値は$\vert \omega \vert=\boxed{キ}$であり、

偏角$\theta$は$\theta=\boxed{ク}$である。

ただし、$0\leqq \theta \lt 2\pi$とする。

また、$\omega^{10} =\boxed{ケ}+\boxed{コ}i$である。

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問題文全文(内容文):
極方程式で表されたxy平面上の曲線$r=1+\cos\theta(0 \leqq \theta \leqq 2\pi)$をCとする。
(1)曲線C上の点を直交座標(x,y)で表したとき、$\frac{dx}{d\theta}=0$となる点、および
$\frac{dy}{d\theta}=0$となる点の直交座標を求めよ。
(2)$\lim_{\theta \to \pi}\frac{dy}{dx}$を求めよ。
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(4)曲線Cの長さを求めよ。

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