弘前大 微分 最小値 高校数学 Japanese university entrance exam questions - 質問解決D.B.(データベース)

弘前大 微分 最小値 高校数学 Japanese university entrance exam questions

問題文全文(内容文):
弘前大学過去問題
$f(x) = x^3-(3a-2)x^2-8ax \quad (a>0)$
$-3\leqq x \leqq 3a$における最小値
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#微分法と積分法#接線と増減表・最大値・最小値#数学(高校生)#弘前大学
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
弘前大学過去問題
$f(x) = x^3-(3a-2)x^2-8ax \quad (a>0)$
$-3\leqq x \leqq 3a$における最小値
投稿日:2018.05.22

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指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$y=\displaystyle \frac{1}{x}(x \gt 0)$と$y=- \displaystyle \frac{1}{x}(x \lt 0)$の接線および$x$軸を囲まれる三角形の面積の最大

出典:1975年東京工業大学 過去問
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右の図の斜線部分は,どのような連立不等式の表す領域か。ただし,(1)は境界線を含まず,(2)は境界線を含むものとする。※図は動画内参照【図形と方程式|軌跡と領域】

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教材: #4S数学#4S数学Ⅱ+BのB問題解説(新課程2022年以降)#図形と方程式#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
右の図の斜線部分は,どのような連立不等式の表す領域か。ただし,(1)は境界線を含まず,(2)は境界線を含むものとする。
※図は動画内参照
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【高校数学】漸化式で特性方程式を使う理由 3-18.5【数学B】

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指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
【高校数学】漸化式で特性方程式を使う理由を解説していきます。
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福田の入試問題解説〜慶應義塾大学2022年医学部第3問〜内サイクロイドと極方程式

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単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#平面上の曲線#図形と方程式#円と方程式#学校別大学入試過去問解説(数学)#媒介変数表示と極座標#慶應義塾大学#数学(高校生)#数C
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
(1)座標平面上の点P(x,y)を、点T(s,t)を中心として半時計周りに角$\alpha$だけ
回転させるときに、点Pが点P'(x',y')に移るとする。x'とy'を$x,y,s,t,\alpha$
の式で表すと$x'=\boxed{\ \ ア\ \ }, y'=\boxed{\ \ イ\ \ }$となる。
(2)aを正の実数とする。原点O(0,0)とする半径aの円Cに、半径$\frac{a}{2}$で原点O
を通る円Kを点A(a,0)において内接させる。この円Kを円Cに沿って
滑らないように転がす。ただし、KとCの接点がC上を半時計回りに動くようにする。
そして、接点の座標がはじめて$(a\cos\beta,a\sin\beta)(0 \leqq \beta \leqq 2\pi)$となるようにする。
円Kに対するこの操作は次の2段階の操作を続けて行うことと同等である。
$(\textrm{i})$点B$(\frac{a}{2},0)$を中心として、円Kを$\boxed{\ \ ウ\ \ }$に角$\boxed{\ \ エ\ \ }$だけ回転させる。
$(\textrm{ii})$原点Oを中心として、円Kを$\boxed{\ \ オ\ \ }$に角$\boxed{\ \ カ\ \ }$だけ回転させる。

$\boxed{\ \ ウ\ \ },\boxed{\ \ エ\ \ },\boxed{\ \ オ\ \ },\boxed{\ \ カ\ \ }$の選択肢
時計回り,反時計回り,$\beta,2\beta,\frac{1}{2}\beta$

(3)円Kが点Aにおいて円Cに内接しているとき、Kの内部に固定された点Q(b,0)
(ただし、$0 \lt b \lt a$)をとる。円Kを、Cとの接点がC上を一周するまで(2)に述べた
やり方でCに沿って転がすとき、点Qが動いてできる曲線を$S_1$とする。$S_1$上の
点の座標を(x,y)として、$S_1$の方程式をx,yを用いて書くと$\boxed{\ \ キ\ \ }$となる。

(4)円Kが点Aにおいて円Cに内接しているとき、円Cに固定された点R(0,a)をとる。
今度は円Kを固定して、円Cの方をKに接した状態で滑らないようにKに沿って転がす。
2つの円の接点が円Kを$\boxed{\ \ ク\ \ }$回転したとき、点Rははじめてもとの位置
(0,a)に戻る。Rが描く曲線を$S_2$とする。原点Oを極とし、x軸の正の部分を
始線とする極座標#$(r,\theta)$による$S_2$の極方程式は$r=\boxed{\ \ ケ\ \ }$である。
ただし$r,\theta$はそれぞれ$S_2$上の点の原点からの距離、および偏角である。

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指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$m,n$自然数

(1)
$x^{3m}+1$を$x^3-1$で割った余りを求めよ

(2)
$x^n+1$を$x^2+x+1$で割った余りを求めよ

出典:1998年室蘭工業大学 過去問
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