大学入試問題#832「これは落としたくない」 #岩手大学(2011) #極限 - 質問解決D.B.(データベース)

大学入試問題#832「これは落としたくない」 #岩手大学(2011) #極限

問題文全文(内容文):
関数$f(x)=\displaystyle \int_{0}^{x} \displaystyle \frac{6}{t^2+7t+10} dt$について$\displaystyle \lim_{ x \to \infty } f(x)$を求めよ。

出典:2011年岩手大学
単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#岩手大学
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
関数$f(x)=\displaystyle \int_{0}^{x} \displaystyle \frac{6}{t^2+7t+10} dt$について$\displaystyle \lim_{ x \to \infty } f(x)$を求めよ。

出典:2011年岩手大学
投稿日:2024.05.28

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指導講師: 数学・算数の楽しさを思い出した / Ken
問題文全文(内容文):
自然数$m,n$が、$n^4=1+210m^2$ ・・・①を満たすとき,以下の問いに答えよ。

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福田の数学〜慶應義塾大学2021年商学部第3問〜平面ベクトルと三角形の面積

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large\boxed{3}}$
点Oを原点とする座標平面上の点$P,Q,R$を、ベクトル$\overrightarrow{ a }=(2,1),\overrightarrow{ b }=(1,2)$を用い、
位置ベクトル$\overrightarrow{ OP }=f(t)\overrightarrow{ a }, \overrightarrow{ OQ }=f(t+2)\overrightarrow{ a }, \overrightarrow{ OR }=g(t)\overrightarrow{ b }$で定める。
ここで、$f(t),g(t)$は、実数tを用いて、
$f(t)=9t^2+1, g(t)=\frac{1}{8}(t^2-6t+9)$で表される。
(1)$\overrightarrow{ a }$と$\overrightarrow{ b }$のなす角を$\theta$とする。ただし、$0 \leqq \theta \leqq \pi$とする。このとき、
$\sin\theta=\frac{\boxed{\ \ ア\ \ }}{\boxed{\ \ イ\ \ }}$である。

(2)$t=-\boxed{\ \ ウ\ \ }$のとき、点Pと点Qが一致する。それ以外のとき、点P,Q,Rは
異なる3点となり、$t=\boxed{\ \ エ\ \ }$のときその3点が一直線上に並ぶ。

(3)$-\frac{4}{3} \leqq t \leqq 4$の範囲において、上記(2)以外のとき、$\triangle PQR$の面積は
$t=\frac{\boxed{\ \ オ\ \ }}{\boxed{\ \ カ\ \ }}$で最大値$\boxed{\ \ キク\ \ }$をとる。

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福田の数学〜慶應義塾大学2022年薬学部第2問〜二項定理と数列の部分和

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
数列$\left\{a_n\right\}$の初項から第n項までの和$S_n$、数列$\left\{b_n\right\}$の初項から第n項までの和$T_n$
はそれぞれ
$S_n=\sum_{k=1}^n {}_n \mathrm{ C }_k, T_n=\sum_{k=1}^n k・{}_n \mathrm{ C }_k$
で表される。
(1)$x \gt y \geqq 1$を満たす自然数x,yについて、
${}_x \mathrm{ C }_y={}_{x-1} \mathrm{ C }_y+{}_i \mathrm{ C }_j, y・{}_x \mathrm{ C }_y=x・{}_p \mathrm{ C }_q,$
が成り立つ。i,j,p,qをそれぞれx,yを用いて表すと、$i=\boxed{\ \ ス\ \ },j=\boxed{\ \ セ\ \ },$
$p=\boxed{\ \ ソ\ \ },q=\boxed{\ \ タ\ \ }$である。
(2)$a_2,b_4$の値をそれぞれ求めると$a_2=\boxed{\ \ チ\ \ },b_4=\boxed{\ \ ツ\ \ }$である。
(3)$S_n,a_n$をそれぞれnの式で表すと、$S_n=\boxed{\ \ テ\ \ },a_n=\boxed{\ \ ト\ \ }$である。
(4)$b_n$をnの式で表すと、$b_n=\boxed{\ \ ナ\ \ }$である。

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指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
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特に大問1の「三角関数」「確率」、大問2の「面積」、大問3の「不等式」については長めに解説をしています。受験生層を考慮し、基本的な考え方や公式の説明などは省いておりますので詳しい説明を希望される方がいらっしゃればコメントをいただければと思います。
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問題文全文(内容文):
$a_1=2,b_1=1$
$a_{n+1}=a_n-8b_n$
$b_{n+1}=a_n+7b_n$

出典:1989年福岡教育大学 過去問
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