問題文全文(内容文):
面積が1cm\verb|^|2の正8角形ABCDEFGHにおいて、辺BCとGHの中点をそれぞれPQとする。三角形ACP, PDH, EFG, EQHの面積の総和はいくつか。
面積が1cm\verb|^|2の正8角形ABCDEFGHにおいて、辺BCとGHの中点をそれぞれPQとする。三角形ACP, PDH, EFG, EQHの面積の総和はいくつか。
チャプター:
0:00 オープニング・問題紹介(面積1㎠の正八角形と斜線部)
0:38 図形の移動(一番端の三角形を白い部分へ移動し等脚台形を作成)
1:08 一番大きい三角形の対角線を利用した等面積変形と移動
1:44 8等分(1つあたり1/8㎠)と中心部分の長方形(1/2㎠)の整理
2:42 長方形の1/4にあたる大きな三角形の面積計算(1/8㎠)
3:29 等脚台形の面積計算((1-1/2)÷2=1/4㎠)
4:03 各パーツを合計して答え(3/8㎠)を導出
4:26 エンディング
単元:
#算数(中学受験)#過去問解説(学校別)#平面図形#角度と面積#洛南高校附属中学
指導講師:
重吉
問題文全文(内容文):
面積が1cm\verb|^|2の正8角形ABCDEFGHにおいて、辺BCとGHの中点をそれぞれPQとする。三角形ACP, PDH, EFG, EQHの面積の総和はいくつか。
面積が1cm\verb|^|2の正8角形ABCDEFGHにおいて、辺BCとGHの中点をそれぞれPQとする。三角形ACP, PDH, EFG, EQHの面積の総和はいくつか。
投稿日:2026.02.08





