【高校化学】高分子III①「α-アミノ酸の性質、等電点の意味」【有機化学#29】 - 質問解決D.B.(データベース)

【高校化学】高分子III①「α-アミノ酸の性質、等電点の意味」【有機化学#29】

問題文全文(内容文):
α-アミノ酸の性質、等電点の意味の説明動画です
単元: #化学#化学(高分子)#アミノ酸とタンパク質、核酸#理科(高校生)
指導講師: 受験メモ山本
問題文全文(内容文):
α-アミノ酸の性質、等電点の意味の説明動画です
投稿日:2021.12.01

<関連動画>

化学基礎の教科書を解説する動画 第3回 放射性同位体と半減期

アイキャッチ画像
単元: #化学#化学基礎1ー物質の構成#原子の構成と元素の周期表#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
化学基礎 教科書の解説
〔放射線同位体と半減期〕

(例題)
遺跡中の木材の$^{19}C$の割合が大気中の$\displaystyle \frac{1}{4}$だったとき、木材が切られたのは何年前か?
この動画を見る 

【化学】慶應義塾大学薬学部2018年 問4 part4

アイキャッチ画像
単元: #化学#大学入試過去問(化学)#理科(高校生)#慶應義塾大学
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
化合物A、B、CおよびDは水素、炭素、酸素、窒素原子のみからなる分子量300以下の化合物であり、すべて8員環の構造を持つ。
化合物A、Bは窒素原子を1つ含み、互いに異性体の関係にある。また、化合物C、Dは窒素原子2つを含み、互いに異性体の関係にある。
79.5 mgの化合物Aを完全燃焼させたところ、二酸化炭素205mgと水27.0mgを生じた。同様に59.5mgの化合物Cからは二酸化炭素154mgと水22.5mgを生じた。
化合物A~Dの溶液に水酸化ナトリウム水溶液を加えて加水分解を進めると、化合物E、F、G、HおよびIのような有機化合物もしくはナトリウム塩が得られた。なお、それぞれの反応生成物はAからはEとF、BからはGとH、CからはHとI、DからはEのみとなっていた。

Aを加水分解して得られた反応液に希塩酸を加えて酸性にし、ジエチルエーテルで抽出を行うと、エーテル層から化合物Fを得ることができた。
同様の操作をBの反応液に行うと、エーテル層から化合物Hを得ることができた。

化合物Eに塩酸と亜硝酸ナトリウムを加え反応させ、その後加温すると化合物Fが生成した。また、化合物Hを加熱すると脱水反応が進行した。
A~Dの構造式をかけ
この動画を見る 

共通テスト(旧センター試験)過去問解説 化学 2016年追試 第2問 問6 電気分解の量的関係

アイキャッチ画像
単元: #化学#化学理論#大学入試過去問(化学)#電池と電気分解#共通テスト#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
ある電解質Aの水溶液を、白金電極を用いて電気分解したところ、通じた電気量と両極で生じた物質の物質量との関係が図1のようになった。
電解質Aとして最も適当なものを、下の①~⑤のうちから一つ選べ。
①$NaOH$
②$NA_2SO_4$
③$KCI$
④$CuCI_2$
⑤$AgNO_3$
※図は動画内参照
この動画を見る 

【高校受験対策/理科7】実験

アイキャッチ画像
単元: #化学#化学基礎1ー物質の構成#化学基礎2ー物質の変化#物質の成分と構成元素#物質量と濃度#理科(高校生)
指導講師: とある男が授業をしてみた
問題文全文(内容文):
◎鉄と硫黄の反応について、次の実験(1)、(2)、(3)を順に行った。

(1)2本の試験管A、Bに、
それぞれ鉄の粉末4.2gと硫黄の粉末3.0gをよく混合した粉末を入れた。
試験管Bを、図のように脱脂綿でゆるく栓をして加熱すると、
混合した粉末の一部が赤くなった。
反応が始まったところで加熱をやめても反応は進み、試験管の中に黒い物質が残った。
その後、十分に冷ましたところ、
試験管Bの内壁には黄色の物質が付いていることが確認できた。

(2)試験管Aの粉末と試験管Bの黒い物質に、
それぞれ試験管の外側から磁石を近づけたところ、
磁石が引きつけられるようすに違いがみられた。

(3)試験管Aの粉末と試験管Bの黒い物質を、それぞれ別の試験管に少量とり、
それぞれにうすい塩酸を加えたところ、 ともに気体が発生した。
試験管Bの黒い物質から発生した気体は特有のにおいがした。

①実験(1)で起きた化学変化を、化学反応式で書きなさい。

②実験(2)で、磁石が強く引きつけられたのは試験管A、Bのどちらか、
記号で書きなさい。

③ 実験(3)で試験管Bから発生した気体の名前を書きなさい。
また、この気体のにおいのかぎ方を簡単に書きなさい。

④実験(1)の後、試験管Bで反応せずに残った硫黄は何gか。
ただし、鉄と硫黄は7:4の質量の比で反応し、
鉄はすべて反応したものとする。

図は動画内参照
この動画を見る 

【高校化学】元素各論13族(Alの単体・化合物)【無機化学#31】

アイキャッチ画像
単元: #化学#無機#典型金属元素の単体と化合物#理科(高校生)
指導講師: 受験メモ山本
問題文全文(内容文):
Alの単体・化合物の説明動画です
この動画を見る 
PAGE TOP