【日本最速解答速報】2023年度 神奈川大学給費生試験 文系数学 全問解説【今となっては過去問解説】 - 質問解決D.B.(データベース)

【日本最速解答速報】2023年度 神奈川大学給費生試験 文系数学 全問解説【今となっては過去問解説】

問題文全文(内容文):
2023年度 神奈川大学給費生試験 文系数学 全問解説してみた.
チャプター:

0:00 オープニング
0:03 解答一覧
0:08 大問1(1)
2:45 大問1(2)
5:40 大問1(3)
10:34 大問1(4)
14:30 大問2(1)
16:42 大問2(2)
17:45 大問2(3)
20:10 大問3(1)
27:20 大問3(2)
30:25 エンディング

単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
2023年度 神奈川大学給費生試験 文系数学 全問解説してみた.
投稿日:2022.12.21

<関連動画>

大学入試問題#767「ほんまに茶番」 #岡山県立大学 (2018) #定積分

アイキャッチ画像
単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#岡山県立大学
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$I=\displaystyle \int_{0}^{\frac{\pi}{6}} \displaystyle \frac{\sin\ x}{\sqrt{ 3 }\ \sin\ x+\cos\ x} dx$

$J=\displaystyle \int_{0}^{\frac{\pi}{6}} \displaystyle \frac{\cos\ x}{\sqrt{ 3 }\ \sin\ x+\cos\ x} dx$

$I$と$J$の値を求めよ。

出典:2018年岡山県立大学 入試問題
この動画を見る 

大学入試問題#72 福岡教育大学(2009) 置換積分②

アイキャッチ画像
単元: #大学入試過去問(数学)#積分とその応用#定積分#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#数Ⅲ
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{0}^{log\ 7}(\displaystyle \frac{e^x}{1+e^x})^3dx$を計算せよ。

出典:2009年福岡教育大学 入試問題
この動画を見る 

大学入試問題#589「一度は解いておきたい良問」 奈良女子大学(2004) #数列

アイキャッチ画像
単元: #大学入試過去問(数学)#数列#数列とその和(等差・等比・階差・Σ)#関数と極限#数列の極限#学校別大学入試過去問解説(数学)#奈良女子大学#数学(高校生)#数B#数Ⅲ
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$a_1\times a_2\times・・・\times a_n=\displaystyle \frac{1}{(n+1)(n!)^2}$のとき
$\displaystyle \sum_{n=1}^\infty a_n$を求めよ

出典:2004年奈良女子大学 入試問題
この動画を見る 

福田の1.5倍速演習〜合格する重要問題001〜東京大学2015年理系問題1〜放物線の通過範囲

アイキャッチ画像
単元: #数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#図形と方程式#軌跡と領域#学校別大学入試過去問解説(数学)#東京大学#数学(高校生)
指導講師:
問題文全文(内容文):
正の実数aに対して、座標平面上で次の放物線を考える。
$C:\ y=ax^2+\frac{1-4a^2}{4a}$aが正の実数全体を動くとき、Cの通過する領域を図示せよ。

2015東京大学理系過去問
この動画を見る 

福田の数学〜慶應義塾大学2021年薬学部第2問〜確率の基本性質

アイキャッチ画像
単元: #数A#大学入試過去問(数学)#場合の数と確率#確率#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
${\Large{\boxed{2}}}$与えられた図形の頂点から無作為に異なる3点を選んで三角形を作る試行を考える。ただし、
この試行におけるすべての根元事象は同様に確からしいとする。
(1)正n角形における前事象を$U_n$とし、その中で面積が最小の三角形ができる
事象を$A_n$とする。ただし、$n$は$n \geqq 6$を満たす自然数とする。
$(\textrm{i})$事象$U_6$において、事象$A_6$の確率は$\boxed{\ \ ス\ \ }$である。
$(\textrm{ii})$事象$U_n$において、事象$A_n$の確率をnの式で表すと$\boxed{\ \ セ\ \ }$であり、
この確率が$\frac{1}{1070}$以下になる最小の$n$の値は$\boxed{\ \ ソ\ \ }$である。
$(\textrm{iii})$事象$U_n \cap \bar{ A_n }$において、面積が最小となる三角形ができる確率をnの式で
表すと$\boxed{\ \ タ\ \ }$である。
(2)1辺の長さが$\sqrt2$である立方体における全事象をVとすると、事象$V$に含まれ
るすべての三角形の面積の平均値は$\boxed{\ \ チ\ \ }$である。

2021慶應義塾大学薬学部過去問
この動画を見る 
PAGE TOP