大学入試問題#305 明治大学(2013) #極限 - 質問解決D.B.(データベース)

大学入試問題#305 明治大学(2013) #極限

問題文全文(内容文):
$\displaystyle \lim_{ h \to \infty }\displaystyle \frac{log(1+5h+6h^2)}{h}$

出典:2013年明治大学 入試問題
単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#明治大学#数学(高校生)
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \lim_{ h \to \infty }\displaystyle \frac{log(1+5h+6h^2)}{h}$

出典:2013年明治大学 入試問題
投稿日:2022.09.09

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問題文全文(内容文):
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問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{0}^{2\pi} (4\pi^2-t^2)\cos t dt$

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問題文全文(内容文):
数列$\left\{a_n\right\}$を次のように定める。
$a_1=1,  a_{n+1}=a_n^2+1  (n=1,2,3,\ldots)$
(1)正の整数nが3の倍数のとき、$a_n$は5の倍数となることを示せ。
(2)k,nを正の整数とする。$a_n$が$a_k$の倍数となるための必要十分条件をk,nを
用いて表せ。
(3)$a_{2022}$と$(a_{8091})^2$の最大公約数を求めよ。

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指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \lim_{ n \to \infty }\dfrac{1^4+2^4+3^4+・・・・+n^4}{n^5}$
これを求めよ。

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指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{3}$ $xy$平面上に、点A($a$,0), B(0,$b$), C($-a$,0)(ただし0<$a$<$b$)をとる。点A,Bを通る直線を$l$とし、点Cを通り線分BCに垂直な直線を$k$とする。さらに、点Aを通り$y$軸に平行な直線と直線$k$との交点を$C_1$とし、点$C_1$を通り、$x$軸に平行な直線と直線$l$との交点を$A_1$とする。以下、$n$=1,2,3,...に対して、点$A_n$を通り$y$軸に平行な直線と直線$k$との交点を$C_{n+1}$、点$C_{n+1}$を通り$x$軸に平行な直線と直線$l$との交点を$A_{n+1}$とする。
(1)点$A_n$, $C_n$の座標を求めよ。
(2)△$CBA_n$の面積$S_n$を求めよ。
(3)$\displaystyle\lim_{n \to \infty}\frac{BA_n}{BC}$を求めよ。
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