伝説の東大入試『π>3.05の証明』、正360角形で解いてみた! - 質問解決D.B.(データベース)

伝説の東大入試『π>3.05の証明』、正360角形で解いてみた!

問題文全文(内容文):
伝説の東大の問題
π>3.05を証明せよ

正360角形を使って解説します
単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#東京大学#数学(高校生)
指導講師: 受験メモ山本
問題文全文(内容文):
伝説の東大の問題
π>3.05を証明せよ

正360角形を使って解説します
投稿日:2020.07.28

<関連動画>

【祝早稲田合格】和男の勉強法と参考書を紹介【大学受験プロジェクト】新メンバーも募集

アイキャッチ画像
単元: #大学入試過去問(数学)#化学#学校別大学入試過去問解説(数学)#大学入試過去問(化学)#英語(高校生)#大学入試過去問(英語)#学校別大学入試過去問解説(英語)#早稲田大学#数学(高校生)#理科(高校生)#早稲田大学#早稲田大学
指導講師: Morite2 English Channel
問題文全文(内容文):
衝撃スクープ!浪人を経てついに**早稲田合格**を勝ち取った**かず(和男)**の壮絶な裏側が暴露されるぞ!

藤川天のネガキャンで荒れ果てたチャンネルを、かずさんの合格がなんとか回復させたらしい。モリテツ先生が、合格祝いとして**早稲田大学の入学金20万円**を札束で直接手渡しする、生々しいシーンから動画がスタートだ。

かずさんの受験は波乱万丈だ。現役時代、**12月という超直前期**に塾に駆け込み、短期間でやれることだけを進捗管理してもらい、立教大学に合格。しかし進学はせず浪人を選んだ。

浪人中は、計画は**自分で組み**、川井先生に定期的に進捗確認や「本当に理解しているのか」を問う**質疑形式**でサポートを受けていた。数学に関してはレベルが高すぎて、もはや先生と**議論**するほどだったという。

使っていた参考書は、新しく買ったものはほとんどなく、浪人までにやったものを**クオリティを上げる作業**が中心だった。

* **単語帳**は『パス単』の1級レベルまで仕上げた。
* **数学**は『チャート』や『プラチカ』のハイレベルな部分で取りこぼしていたところを埋めた。
* **国語**(古文・漢文)は『古文上達 基礎編』や『漢文ヤマのヤマ』といった、**ド基礎**を時間をかけて染み込ませることに注力した。

そして最大の衝撃事実!かずさんは親に**内緒で受験**しており、なんと**合格発表の前日**までバレていなかった。親が心配で大学の入試情報を調べていたところ、息子がYouTubeに登場しているのを発見したという爆笑エピソードも飛び出した。

ついに始まる早稲田生活。入学式は**富山キャンパスの早稲田アリーナ**で行われるという。モリテツ先生とのTOEICプロジェクト始動の可能性 や、サークルは**テニサーではなく剣道を見に行く**という宣言にも注目だ。
この動画を見る 

大学入試問題#576「逆に閃かないと苦戦」 京都帝国大学(1938) #不定積分

アイキャッチ画像
単元: #大学入試過去問(数学)#積分とその応用#不定積分#学校別大学入試過去問解説(数学)#京都大学#数学(高校生)#数Ⅲ
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int \displaystyle \frac{\sin\theta+\cos\theta}{3+\sin2\theta} d\theta$

出典:1938年京都帝国大学 入試問題
この動画を見る 

#東海大学(2014) #定積分 #Shorts

アイキャッチ画像
単元: #大学入試過去問(数学)#学校別大学入試過去問解説(数学)#数学(高校生)#東海大学
指導講師: ますただ
問題文全文(内容文):
$\displaystyle \int_{0}^{2} \displaystyle \frac{x^2+3x+11}{x+1} dx$

出典:2014年東海大学
この動画を見る 

愛媛大(医)合同式で楽々

アイキャッチ画像
単元: #数A#大学入試過去問(数学)#約数・倍数・整数の割り算と余り・合同式#愛媛大学
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
$33^{20}$を90で割った余りを求めよ.

愛媛大(医)過去問
この動画を見る 

福田の数学〜千葉大学2023年第5問〜垂線の足の位置ベクトル

アイキャッチ画像
単元: #大学入試過去問(数学)#平面上のベクトル#ベクトルと平面図形、ベクトル方程式#学校別大学入試過去問解説(数学)#千葉大学#数学(高校生)#数C
指導講師: JiroFukuda Math Channel
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{5}$ 点Oを原点とする座標平面において、点Aと点Bが$\overrightarrow{OA}$・$\overrightarrow{OA}$=5, $\overrightarrow{OB}$・$\overrightarrow{OB}$=2, $\overrightarrow{OA}$・$\overrightarrow{OB}$=3を満たすとする。
(1)$\overrightarrow{OB}$=$k\overrightarrow{OA}$ となるような実数$k$は存在しないことを示せ。
(2)点Bから直線OAに下ろした垂線とOAとの交点をHとする。$\overrightarrow{HB}$を$\overrightarrow{OA}$と$\overrightarrow{OB}$を用いて表せ。
(3)実数$t$に対し、直線OA上の点Pを$\overrightarrow{OP}$=$t\overrightarrow{OA}$となるようにとる。同様に直線OB上の点Qを$\overrightarrow{OQ}$=(1-$t$)$\overrightarrow{OB}$となるようにとる。点Pを通り直線OAと直交する直線を$l_1$とし、点Qを通り直線OBと直交する直線を$l_2$とする。
$l_1$と$l_2$の交点をRとするとき、$\overrightarrow{OR}$を$\overrightarrow{OA}$,$\overrightarrow{OB}$,$t$を用いて表せ。
(4)3点O,A,Bを通る円の中心をCとするとき、$\overrightarrow{OC}$を$\overrightarrow{OA}$と$\overrightarrow{OB}$を用いて表せ。
この動画を見る 
トップへ戻る