【化学】CuSO₄(硫酸銅(Ⅱ))の溶解度・析出問題を6分で解けるようになる動画! - 質問解決D.B.(データベース)

【化学】CuSO₄(硫酸銅(Ⅱ))の溶解度・析出問題を6分で解けるようになる動画!

問題文全文(内容文):
硫酸銅(II)の水に対する溶解度は、20℃で20.0、60℃で40.0である。
この時、60℃の飽和水溶液70.0gを20℃に冷却すると、硫酸銅(II)五水和物は何g析出するか。
単元: #化学#化学理論#溶液の性質#理科(高校生)
指導講師: カサニマロ【べんとう・ふきのとうの授業動画】
問題文全文(内容文):
硫酸銅(II)の水に対する溶解度は、20℃で20.0、60℃で40.0である。
この時、60℃の飽和水溶液70.0gを20℃に冷却すると、硫酸銅(II)五水和物は何g析出するか。
投稿日:2018.07.07

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単元: #化学#化学基礎1ー物質の構成#化学結合#理科(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
化学基礎を初めてやる人向け。化学基礎の用語で困っている受験生へ。
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熱化学特講②応用編【高校化学】

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単元: #化学#化学理論#物質の変化と熱・光#理科(高校生)
指導講師: 受験メモ山本
問題文全文(内容文):
【応用例題1】
(1)以下を使って、アンモニアの生成熱を求めよ。
H₂+$\displaystyle \frac{1}{2}$O=H₂O+242kJ
NH₃+$\displaystyle \frac{3}{4}$O₂=$\displaystyle \frac{1}{2}$N₂+$\displaystyle \frac{3}{2}$H₂O+317kJ
N₂+O₂=2NO-180KJ

(2) (1)を用いて、以下の反応熱を求めよ。
NH₃+$\displaystyle \frac{5}{4}$O₂=NO+$\displaystyle \frac{3}{2}$H₂O+$\displaystyle \frac{Q}{4}$KJ


【応用例題2】
Fe₂O₃、CO₂の生成熱は、824kJ/mol、394kJ/mol。
また、次の反応が成立する。
Fe₂O₃+3CO=2Fe+3CO₂+25kj
次の反応熱Q₁、Q₂を求めよ。
Fe₂O₃+3C(固)=2Fe+3CO+Q₁kj
C(個)+$\displaystyle \frac{1}{2}$O₂=CO+Q₂KJ
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【中和エンタルピー】問題文で重要なところをしっかり見極めよう!

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単元: #化学#化学理論#大学入試過去問(化学)#物質の変化と熱・光#共通テスト#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
$NaOH$ の式量:$40$
外部との熱の出入りが遮断された容器を用いて、
変化に関する次の実験 Ⅰ・Ⅱを行った。
反応開始時においては、用いた物質の温度はすべて$25.0℃$であった。

実験Ⅰ 純水$994g$に固体の水酸化ナトリウム $6.0g$を溶解したところ、水溶液の温度は$26.6℃$に上昇した。
実験Ⅱ 希塩酸$994g$に固体の水酸化ナトリウム$6.0g$を溶解したところ、水溶液の 温度は$28.0℃$に上昇し、塩基性となった。

中和を$-56.5kJ/mol$, すべての水溶液の比熱を$4.2J/(g・K)$としたとき、
実験Ⅱで用いた希塩酸中の塩化水素の物質量は何$mol$か。
最も適当な数値を、 次の①~⑥のうちから一つ選べ。
ただし、発生した熱はすべて水溶液の温度上昇に使われたものとする。

①$1.0 \times 10^{-4}$
②$2.2 \times 10^{-4}$
③$1.0 \times 10^{-1}$
④$2.2 \times 10^{-1}$
⑤$1.0 \times 10^{2}$
⑥$2.2 \times 10^{2}$
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【高校化学】モル質量 M[g/mol] の物質Xをw[g] はかり取り、有機溶媒に溶かして体積を V[mL]にした。この溶液 v[mL] を静かに水面に滴下し、溶媒を蒸発させたところ棒状の分子が水面に

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#物質量と濃度#理科(高校生)
教材: #中高教材#セミナー化学基礎・化学
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
モル質量 M[g/mol] の物質Xをw[g] はかり取り、有機溶媒に溶かして体積を V[mL]にした。 この溶液 v[mL] を静かに水面に滴下し、溶媒を蒸発させたところ棒状の分子が水面にすき間なく並び、 1層の膜でできた単分子膜を形成した。 この膜の全体の面積を測定したところ、S[cm²] であった。 次の各問いに文字式で答えよ。 (1) 単分子膜を形成した物質Xの物質量は何molか。 (2)1分子の物質Xの断面積がS₁[cm²]であるとき、単分子膜中の分数は何個か。 (3)この実験から求められるアボガドロ定数 N [/mol] はいくらか。 (4) 単分子膜の密度をd[g/cm³] とすると、物質Xの分子の長さ(単分子膜の厚み)は何cmか
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