【反応式も知識もポイントを全てチェック!】有機③ 芳香族・有機化合物の分離(ベンゼン・フェノール・カルボン酸・アミン)〔現役塾講師解説、高校化学、化学基礎〕 - 質問解決D.B.(データベース)

【反応式も知識もポイントを全てチェック!】有機③ 芳香族・有機化合物の分離(ベンゼン・フェノール・カルボン酸・アミン)〔現役塾講師解説、高校化学、化学基礎〕

問題文全文(内容文):
化学 有機化学まとめ
芳香族・有機化合物の分離(ベンゼン・フェノール・カルボン酸・アミン)について解説します。
単元: #化学#有機#芳香族化合物#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
化学 有機化学まとめ
芳香族・有機化合物の分離(ベンゼン・フェノール・カルボン酸・アミン)について解説します。
投稿日:2022.10.26

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問題文全文(内容文):
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単元: #化学#化学理論#大学入試過去問(化学)#化学平衡と平衡移動#共通テスト#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
表1に示す濃度の硝酸銀水溶液$100mL$と塩化ナトリウム水溶液$100mL$を混合する実験Ⅰ~Ⅲを行った。
実験Ⅰ~Ⅲでの沈殿生成の有無の組み合わせとして、
最も適当なものを、下の①~⑧のうちから一つ選べ。
ただし、塩化銀の溶解度積を、$1.8 × 10^{-10}(mol/L)^2$とする。
※表は動画内参照
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指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
$0.10 mol/l$ のシュウ酸$(COOH)_2$ 水溶液と、濃度未知の塩酸がある。
それぞ れ$10ml$を、ある濃度の水酸化水溶液で滴定したところ、中和に要 した体積は、それぞれ$7.5ml$と$15.0ml$であった。
この塩酸の濃度は何$mol/l$ か。
最も適当な数値を、次の①~⑥のうちから一つ選べ。

①$0.025$
②$0.050$
③$0.10$
④$0.20$
⑤$0.40$
⑥$0.80$
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単元: #化学#その他・勉強法#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
星薬科大学過去問解説動画になります。
クロム酸イオン $CrO_4^{2-}$は水溶液中で銀イオン $Ag^{+}$と反応し、クロム酸銀 $Ag_2CrO_4$の 赤褐色沈殿を生じる。
また、塩化物イオン $CI^{-}$も銀イオンと反応し、塩化銀$AgCl$ の白色沈殿を生じる。
$25℃$における$Ag_2CrO_4$の溶解度積は$3.6×10^{-12}mol^3/L^3$, $AgCl$ の溶解度積は$1.8×10^{-10}mol^2/L^2$である。

問1 $K_2CrO_4$と$NaCl$ を共に$1.0×10^{-2}mol/L$となるように溶かした水溶液$100 mL$ を$25℃$に保ち、攪拌しながら$2.0×10^{^2}mol/L$の$AgNO_3$ 水溶液を少量ずつ滴下した。
このとき、水に溶解している各種イオンの濃度変化のグラフを以下に示す。
なお、曲線$A~D$は,$Ag^{+}, CrO_4^{2-}, CI^{-}, AgNO_3$のいずれかの濃度を表している。
$Cr_2O_7^{2-}$の生成を無板した場合、このグラフにおいて、$Ag^{+}. CrO_4^{2-}、CI^{-}$それぞれの濃度を表す由線として、最も適切なものをそれぞれ選べ。
※図は動画内参照
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【高校化学】構造式の推定【毎週土曜日16時更新!】

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単元: #化学#理科(高校生)
教材: #中高教材#セミナー化学基礎・化学
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
ある化合物の元素分析の結果は,質量パーセントで 炭素59.9 % ,水素13.4 % ,酸素26.7 %であった。 この化合物1.00mgを1. 00Lの真空容器に入れ, 373 Kに加熱し完全に蒸発させたときの気体の圧力は51.6Paであった。 この気体を理想気体とみなし,気体定数を8.31X10³Pa・L/( K・mol)として, 次の各問いに答えよ。 (1)この化合物の分子量を求めよ。 (2)この化合物の分子式を求めよ。 (3)この化合物の分子式から考えられる構造式をすべて示せ。 また,それぞれの構造式に含まれる官能基の部分を〇で囲み, その官能基の名称を記せ。
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