sin cos - 質問解決D.B.(データベース)

sin cos

単元: #数Ⅰ#図形と計量#三角比(三角比・拡張・相互関係・単位円)#三角比への応用(正弦・余弦・面積)#数学(高校生)
指導講師: 数学を数楽に
投稿日:2024.07.05

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筆算せずに計算する 慶應女子

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単元: #数Ⅰ#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#数学(高校生)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
$\frac{86^2-2 \times 86 \times 77 +77^2}{15^2} +
\frac{15^2+2 \times 15 \times 13 +13^2}{35^2}$
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この因数分解思いつく?

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単元: #数学(中学生)#中3数学#式の計算(展開、因数分解)#数Ⅰ#数と式#式の計算(整式・展開・因数分解)#数学(高校生)
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
因数分解してください
$x^4+4$
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福田の数学〜上智大学2022年TEAP文系型第4問(1)〜必要十分条件と条件の否定

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単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#数と式#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#学校別大学入試過去問解説(数学)#上智大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
(1)実数の数列${a_n}$に関する以下の条件 $(P)$ を考える。
$(P) 「n\geqq N$ならば $a_n \leqq 4$」が成り立つ自然数Nが存在する
$(\textrm{i})$ 以下の選択肢から、(P) であるための必要十分条件をすべて選べ。
$(\textrm{ii})$ 以下の選択肢から、(P) であるための必要条件ではあるが十分条件ではないもの
をすべて選べ。
$(\textrm{iii})$ 以下の選択肢から、(P) の否定であるものをすべて選べ。
選択肢$(\textrm{a})$「$n\gt N$ ならば$a_n \leqq 4$」が成り立つ自然数Nが存在する
$(\textrm{b})$ 「$n \lt N$ ならば$an \leqq 4$」 が成り立つ自然数Nが存在する
$(\textrm{c})$ 「$n\geqq N$ならば$a_n\gt 4$」 が成り立つ自然数Nが存在する
$(\textrm{d}) a_n \gt 4$ を満たす自然数n が無限個存在する
$(\textrm{e}) a_n \leqq 4$ を満たす自然数nが無限個存在する
$(\textrm{f}) a_n \gt 4$ を満たす自然数nは存在しても有限個である
$(\textrm{g}) a_n \leqq 4$ を満たす自然数nは存在しても有限個である

2022上智大学文系過去問
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福田の数学〜慶應義塾大学2021年環境情報学部第4問〜条件を満たす部分集合の個数

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単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#数と式#集合と命題(集合・命題と条件・背理法)#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\scriptsize$ ${\Large\boxed{4}}$ $A_n=\left\{1,2,\ldots,n\right\}$を、$1$から$n$までの自然数の集合とする。$S$を$A_n$の部分集合(空集合および$A_n$自身も含む)としたとき、$S'$を$S$の要素それぞれに$1$を加えてできた集合とする。また$S''$を$S'$の要素それぞれにさらに$1$を加えてできた集合とする。たとえば、$A_3=\left\{1,2,3\right\}$の部分集合$S=\left\{1,3\right\}$の場合、$S'=\left\{2,4\right\},S''=\left\{3,5\right\}$
$(1)A_4=\left\{1,2,3,4\right\}$の部分集合$S=\left\{1,2,3\right\}$は$S \cup S'=A_4$となる。このように$A_4$の部分集合で$S \cup S'=A_4$となるものは$\left\{1,2,3\right\}$と$\left\{1,\boxed{\ \ ア\ \ }\right\}$の$2つ$である。
$(2)$$A_n$の$部分集合S$で$S \cup S'=A_n$となるような$S$の個数を$a_n$とすると、$(1)$から分かるように$a_4=2$であり$a_5=\boxed{\ \ イウ\ \ },$ $a_6=\boxed{\ \ エオ\ \ },$$a_7=\boxed{\ \ カキ\ \ },$$a_8=\boxed{\ \ クケ\ \ },$$\ldots,a_{16}=\boxed{\ \ コサシ\ \ }$となる。
$(3)$$A_4=\left\{1,2,3,4\right\}$の$部分集合S$で$S\cup S''=A_4$となるものは$S=\left\{1,\boxed{\ \ ス\ \ }\right\}$だけである。
$(4)A_n$の$部分集合S$で$S \cup S''=A_n$となるような$S$の個数を$b_n$とすると、$(3)$から分かるように$b_4=1$であり$ b_5=\boxed{\ \ セソ\ \ },$$b_6=\boxed{\ \ タチ\ \ },$$b_7=\boxed{\ \ ツテ\ \ },$$b_8=\boxed{\ \ トナ\ \ },$$\ldots,b_{16}=\boxed{\ \ ニヌネ\ \ }$となる。
2021慶應義塾大学環境情報学部過去問
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【数Ⅰ】2次関数:放物線y=x²-6x+10をx軸、y軸、原点に関してそれぞれ対称移動して得られる放物線の方程式を求めましょう。

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単元: #数Ⅰ#2次関数#2次関数とグラフ#数学(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
放物線$y=x²-6x+10$をx軸、y軸、原点に関してそれぞれ対称移動して得られる放物線の方程式を求めなさい
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