有機化学第11回 アルコール 分類法を覚えることを中心に - 質問解決D.B.(データベース)

有機化学第11回 アルコール 分類法を覚えることを中心に

問題文全文(内容文):
有機化学 教科書の解説
アルコール(分類が中心)
単元: #化学#有機#酸素を含む脂肪族化合物#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
有機化学 教科書の解説
アルコール(分類が中心)
投稿日:2023.07.30

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問題文全文(内容文):
【理論化学】化学平衡の根本徹底解説動画です
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1⃣
平衡定数KCは以下のように示される。
$(aA+bB+… \Leftrightarrow pP+qQ+…)$

(1)この温度における平衡定教を求めよ
(2)仮に、$H_{2},I_{2}$がそれぞれ4.0molなら$HI$は何molか。

2⃣
容積一定の容器に$N_{2}O_{4}$を入れて加熱し、一定温度に保つとその70%が解離して$NO_{2}$となった。
このときの全圧は$1.0 \times 10^5Pa$であった。
(1)圧平衡定数はいくらか?
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問題文全文(内容文):
1⃣アルミ箔と輪ゴムでふたをしたフラスコの質量は150.0gであった。
 ここに4.0gの揮発性の液体Aをいれて、小さな穴を開け、97℃ に
 加熱してAを十分に気化させた。
 冷却後に測定したフラスコ全体の質量は152.0gであった。
 大気圧が1.0×10⁵Pa、フラスコの容積が0.37LのときAの分子量を求めよ。
  (R=8.3×10³[PaL/(moℓK)]


2⃣下図のような、2.0LのA室と3.0LのB室がコックでつながれた装置がある。
 コックを閉めてA室にC₂H₆B室にO₂をそれぞれ1.0×10⁵Pa、4,0×10⁵Paとなるようにいれた。
 ただし、圧力の測定時では温度が一定とする。

(1) コックを開いて十分たったときの装置内の全圧を求めよ。

(2) 点火して完全燃焼させたあとの全圧を求めよ


3⃣なめらかな隔壁でしたられた下図の装置がある。
 A室とB室の合計が2.0Lで、はじめコックのa・bが開いた状態で27℃,1.0×10⁵Paの
 空気がはいっている。
 (1)、(2)の操作をするとき、A室の容積はそれぞれいくらか。

(1) 27℃でコックaを閉じ、コックbを開いたままA室のみを177℃にする

(2) 27℃でコックa・bを閉じ、A室のみを177℃にする
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単元: #化学#有機#有機化合物の特徴と構造#脂肪族炭化水素#酸素を含む脂肪族化合物#理科(高校生)
指導講師: 受験メモ山本
問題文全文(内容文):
☆構造決定Ⅲ,練習問題①

1⃣分子式C₃H₆0の鎖式化合物A,B,C.D について、以下の情報から構造を決定せよ。

(1)AとBは臭素水を脱色する。
  また、水素化するとそれぞれE、Fとなる。
  E、Fは分子量は等しいが、沸点はEの方が高い。
(2)Cは、K₂Cr₂O₇で容易に酸化されGとなる。
  また、Eを酸化するとCを経てGとなる。
(3)Dは酸化をうけないが、NaOHagとI₂を加えて加熱すると黄色沈殿が生じる。

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2⃣分子式 C₄H₈O₂のエステルA,B,C,Dがある。
  それぞれをけん化し、対応するカルボン酸のナトリウム塩とアルコールを得た、
  カルボン酸のナトリウム塩は、希硫酸によりカルボン酸として遊離させた。

  それぞれのカルボン酸にKMnO₄agを滴下すると、AとDから得られたもののみ
  赤紫色を脱色した。
  一方、得られたアルコールの沸点はB<C<A<Dで、AとCから得られたもののみ
  ヨードホルム反応に陽性であった。
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