【面積分かる?】驚くほどスルッと解ける一題!【中学受験算数】 - 質問解決D.B.(データベース)

【面積分かる?】驚くほどスルッと解ける一題!【中学受験算数】

問題文全文(内容文):
A,B,C,D,E,Fは中心Oの半円の弧を5等分する点です。
斜線部の面積は?(円周率は3.14)
*図は動画内参照
単元: #算数(中学受験)#平面図形#角度と面積
指導講師: こばちゃん塾
問題文全文(内容文):
A,B,C,D,E,Fは中心Oの半円の弧を5等分する点です。
斜線部の面積は?(円周率は3.14)
*図は動画内参照
投稿日:2023.07.17

<関連動画>

2024年浦和明の星女子中算数大問①(5)~(8)中学受験指導歴20年以上のプロ解説

アイキャッチ画像
単元: #算数(中学受験)#文章題#単位・比と割合・比例・反比例#平面図形#角度と面積
指導講師: 重吉
問題文全文(内容文):
※図は動画内参照図
(5)
図のように、点Oを中心とした半円と直線を組み合わせた図形があります。ア、イの角度をそれぞれ求めなさい。

(6)
次の筆算にある、A,B,C,Dの四つの文字は、それぞれ異なる0から9のいずれかの数字を表し、ABCDは4桁の数を表しています。A,B,C,Dに当てはまる数字をそれぞれ答えなさい。

(7)
100円玉と50円玉を合わせて80枚持っていました。50円玉の何枚かを100円玉に両替したところ、100円玉と50円玉は合わせて72枚になりました。また、両替した後の100円玉の合計金額と50円玉の合計金額の比は10:3になりました。はじめに持っていた100円玉と50円玉の枚数をそれぞれ答えなさい。

(8)
半径3 cmの円があります。その円周を12等分する点を打ち、それらの点をつないで正十二角形をつくります。円の面積と正十二角形の面積の差を求めなさい。ただし、円周率は3.14とします。
この動画を見る 

【中学受験算数】【周期算】ゼロから始める中学受験算数32 曜日と日付の簡単な導き方!!

アイキャッチ画像
単元: #算数(中学受験)#計算と数の性質#規則性(周期算・方陣算・数列・日暦算・N進法)
指導講師: こばちゃん塾
問題文全文(内容文):
1⃣ご石100個を、次のようにあるきまりで並べるとき、白のご石は何個ありますか。
○●○●○○●○●○●○○●○●○●○○●・・・

2⃣1÷7の商を小数で求めた時、小数第50位の数字は何ですか。

3⃣5月15日から数えて100日目は、何月何日ですか。

4⃣ある年の7月14日は火曜日です。
この年の10月10日は何曜日ですか。

5⃣ある年はうるう年で、2月15日は木曜日です。この時、
(1)この年の7月11日は何曜日ですか。
(2)前の年の9月20日は何曜日ですか。
この動画を見る 

【小6算数手元解説】正三角形に並べた碁石を長方形に並べ変える。一番上が13個?【問題文は概要欄】

アイキャッチ画像
単元: #算数(中学受験)#計算と数の性質#規則性(周期算・方陣算・数列・日暦算・N進法)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
ご石を図1のように並べて、正三角形を作っていきます。一番下のご石が2個、3個、4個のとき、ご石の数は全部で、それぞれ3個、6個、10個です。次に、正三角形のいちばん下のご石にそろえて図2のように並べていきます。次の□にあてはまる数を求めなさい。
(1)図1のような並べ方で、いちばん下のご石が12個のとき、ご石の数は全部で□個です。
(2)図2のような並べ方で、いちばん上のご石が13個のとき、ご石の数は全部で(あ)個か、(い)個です。
この動画を見る 

この数字見たら血吸いたくなるん?

アイキャッチ画像
単元: #計算と数の性質#数の性質その他
指導講師: 【楽しい授業動画】あきとんとん
問題文全文(内容文):
ヴァンパイア数について解説していきます。
この動画を見る 

2025年慶應義塾中等部入試算数大問① 中学受験指導歴20年以上プロ塾講師のじっくり解説

アイキャッチ画像
単元: #算数(中学受験)#計算と数の性質#いろいろな計算#約数・倍数を利用する問題#過去問解説(学校別)#慶應義塾中等部
指導講師: 重吉
問題文全文(内容文):
【1】 次の□に適当な数を入れなさい。
(1)
\[
\left( 77 \div 17 - 3\frac{1}{34} \right) \times \left( \frac{4}{9} - \frac{3}{7} \right) = \boxed{\text{ア}}\frac{\boxed{\text{イ}}}{\boxed{\text{ウ}}}
\]

(2)
\[
\left\{ 3.88 - \frac{2}{3} \times \left( 2\frac{1}{6} + 3\frac{1}{3} \right) \right\} \div \left( 5\frac{1}{2} - \frac{\boxed{\text{イ}}}{\boxed{\text{ア}}} \right) = \frac{8}{175}
\]

(3)
\[
\frac{3}{7} で割っても\, 2\frac{4}{5} をかけても整数になる数のうち、最も小さい数は\quad \boxed{\text{ア}}\frac{\boxed{\text{イ}}}{\boxed{\text{ウ}}}
\]

(4) 1, 2, 3, 4,5の5個の数字の中から、異なる3個の数字を選んで3桁の整数をつくるとき、250以上450未満の整数は全部で□個つくることができます。

(5) 2025の約数をすべて加えると□になります。
この動画を見る 
Back to top