共通テスト(旧センター試験)過去問解説 化学 2015年 第3問 問3 銅の化合物に関する正誤問題 - 質問解決D.B.(データベース)

共通テスト(旧センター試験)過去問解説 化学 2015年 第3問 問3 銅の化合物に関する正誤問題

問題文全文(内容文):
銅に関する記述として下線部に誤りを含むものを、
次の①~⑤のうちから一 つ選べ。
① 銅は、熱濃硫酸と反応して溶ける。
② 銅は、湿った空気中では緑色のさびを生じる。
③ 青銅は、銅と銀の合金であり、美術工芸品などに用いられる。
④黄銅は銅と亜鉛の合金であり、5円硬貨などに用いられる。
⑤ 水酸化銅(II)を加熱すると、酸化銅(II)に変化する。
単元: #化学#無機#大学入試過去問(化学)#共通テスト#典型金属元素の単体と化合物#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
銅に関する記述として下線部に誤りを含むものを、
次の①~⑤のうちから一 つ選べ。
① 銅は、熱濃硫酸と反応して溶ける。
② 銅は、湿った空気中では緑色のさびを生じる。
③ 青銅は、銅と銀の合金であり、美術工芸品などに用いられる。
④黄銅は銅と亜鉛の合金であり、5円硬貨などに用いられる。
⑤ 水酸化銅(II)を加熱すると、酸化銅(II)に変化する。
投稿日:2023.06.13

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有機化学基礎演習(25) テトラペプチドのアミノ酸配列

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単元: #化学#有機#大学入試過去問(化学)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
アラニン,グリシン,グルタミン酸,システイン,セリン,チロシン,リシンのうち,異なる4種類のα-アミノ酸からなる直鎖状のテトラペプチドPがある。テトラペプチドPのペプチド結合は,α-アミノ酸のα位の炭素についてるカルボシキ基とアミノ基のみで作られたものとする。テトラペプチドPのアミノ酸の配列順序を決定するために実験を行い,以下のような結果1~3が得られた。
結果1
酵素Aは,ベンゼン環を有するα-アミノ酸のカルボシキ基で形成されるペプチド結合のみを加水分解をする酵素である。テトラペプチドPを酵素Aで処理したところ,不斉炭素原子をもたないα-アミノ酸とトリペプチドが得られた。
結果2
酵素Bは,塩基性アミノ酸のカルボシキ基で形成されるペプチド結合のみを加水分解する酵素である。テトラペプチドPを酵素Bで処理したところ,2種類のジペプチドが得られた。
結果3
テトラペプチドPの水溶液に水酸化ナトリウムNaOH水溶液を加えて加熱した後,酢酸鉛(Ⅱ)(CH₃COO)₂Pb水溶液を加えると黒色沈殿が生じた。

テトラペプチドPのアミノ酸の配列順序をN末端側から示しなさい。
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【導出を理解!!】電離平衡(電離度・pHの求め方)〔現役塾講師解説、高校化学、化学基礎〕

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単元: #化学#化学理論#化学平衡と平衡移動#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
化学
電離平衡
Q.$25$℃での$0.27$mol/L酢酸水溶液の電離度とpHを求めよ。
ただし、酢酸の電離定数は$2.7×10^{-5}$mol/Lとする。
$\log_{10}2.7=0.43$
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【高校化学】(1)質量数12のC原子1個の質量は何gか。 有効数字2桁で求めよ。(2) 水素の同位体¹H、²H、 ³H の、 炭素12(¹²C) を基準としたときの相対質量はそれぞれ1.00785、

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#物質量と濃度#理科(高校生)
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
(1)質量数12のC原子1個の質量は何gか。 有効数字2桁で求めよ。
(2) 水素の同位体¹H、²H、 ³H の、 炭素12(¹²C) を基準としたときの
相対質量はそれぞれ1.00785、 2014102、 3.010440である。
このうち³Hは放射性同位体で、自然界にはこの3種の水素の同位体が
それぞれ99.9885%、 0.0115%、 および極微量存在する。
水素の原子量を小数点以下3桁まで求めよ。
(3)自然界に存在する水素分子には、質量の異なるものが
何種類存在すると考えられるか。
(4) 質量の異なる水素分子の中で、最も多く存在する分子と、
2番目に多く存在する分
子の数の比を有効数字2桁で求めよ。
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【違いをしっかり理解!!】希薄溶液の性質(蒸気圧降下・沸点上昇・凝固点降下・浸透圧)〔現役講師解説、高校化学、化学基礎、2023年度版〕

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単元: #化学#化学理論#溶液の性質#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
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蒸気圧降下・沸点上昇・凝固点降下・浸透圧
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【短時間でやり方マスター!!】中和の基礎と塩と液性(酸性・中性・塩基性)〔現役講師解説、高校化学、化学基礎、2023年度版〕

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#中和と塩#理科(高校生)
指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
新課程対応
中和の基礎
塩と液性について解説します。

濃度未知の塩酸10mLを過不足なく中和するのに0.050mol/L水酸化ナトリウム水溶液4.0mLを要した。
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