円周角 2通りで解説 智辯学園 (奈良) - 質問解決D.B.(データベース)

円周角 2通りで解説 智辯学園 (奈良)

問題文全文(内容文):
何度?
*図は動画内参照
智弁学園高等学校
単元: #数Ⅰ#図形と計量#三角比(三角比・拡張・相互関係・単位円)#数学(高校生)
指導講師: 数学を数楽に
問題文全文(内容文):
何度?
*図は動画内参照
智弁学園高等学校
投稿日:2023.08.13

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神戸大 不等式の証明

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単元: #数Ⅰ#数Ⅱ#大学入試過去問(数学)#数と式#式と証明#一次不等式(不等式・絶対値のある方程式・不等式)#学校別大学入試過去問解説(数学)#神戸大学#数学(高校生)
指導講師: 鈴木貫太郎
問題文全文(内容文):
(1)$\dfrac{y}{x}+\dfrac{x}{y}\geqq 2$を示せ.等号成立するか?
(2)n個の正実数$a_1・・・・a_n\left(a_1+・・・a_n\right)\left(\dfrac{1}{a_1}+・・・・+\dfrac{1}{a_n}\right)\geqq n^2$
を示せ。等号成立はするか?
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【数Ⅰ】【データの分析】672、693、644、665、630、644でc=7、x₀=644、u=(x-x₀)/c として新たな変量uを作る。変量uとxの平均値、分散、標準偏差を求めよ。

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単元: #数Ⅰ#データの分析#データの分析#数学(高校生)
教材: #4S数学#4S数学Ⅰ+AのB問題解説(新課程2022年以降)#データの分析#中高教材
指導講師: 理数個別チャンネル
問題文全文(内容文):
変量xのデータが次のように与えられている。
672,693、644、665、630、644
c=7、x₀=644、u=(x-x₀)/c として新たな変量uを作る。
(1)変量uのデータの平均値、分散、標準偏差を求めよ。
(2)変量xのデータの平均値、分散、標準偏差を求めよ。
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福田の数学〜慶應義塾大学2023年薬学部第3問〜データの分析と相関係数

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単元: #数Ⅰ#大学入試過去問(数学)#データの分析#データの分析#学校別大学入試過去問解説(数学)#慶應義塾大学#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
$\Large\boxed{3}$ ある病院に入院中の患者20人について、ある検査値と、薬Xと薬Yの使用量との関係について調べた。その結果をまとめたものが以下の表であり、斜線は薬を使用していないことを示す。
(1)薬Xのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ネ\ \ }$(mg/dL)、薬Yのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ノ\ \ }$(mg/dL)である。
したがって、薬Xと薬Yのどちらも使用していない患者の検査値の平均と比べ、薬Xのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ハ\ \ }$、薬Yのみを使用している患者の検査値の平均値は$\boxed{\ \ ヒ\ \ }$。
(2)薬Xと薬Yを併用している患者の検査値の第1四分位数は$\boxed{\ \ フ\ \ }$(mg/dL)、第3四分位数は$\boxed{\ \ ヘ\ \ }$(mg/dL)である。
(3)薬Xの使用量と検査値との相関係数は、薬Xのみを使用している場合は0.78であり、薬Xと薬Yを併用している場合は$\boxed{\ \ ホ\ \ }$である。
よって薬Xと薬Yを併用すると、薬Xの使用量と検査値の相関係数が$\boxed{\ \ マ\ \ }$と考えられる。
なお下線部の0.78は、小数第3位を四捨五入した値である。
ただし、$\sqrt 2$=1.41, $\sqrt 5$=2.23, $\sqrt{30}$=5.48, $\sqrt{101}$=10.05として計算しなさい。

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【4分でマスター!!】単項式の乗法(指数の法則)を解説!〔現役塾講師解説、数学〕

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指導講師: 3rd School
問題文全文(内容文):
数学1A
単項式の乗法(指数の法則)について解説します。
①$3a×(a^2)^3$
②$2a^2b×(-5ab^2)$
③$(-3x^2y)^2×(-2x^3y^2)^3$
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福田のわかった数学〜高校1年生040〜22.5°の三角比

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単元: #数Ⅰ#図形と計量#三角比(三角比・拡張・相互関係・単位円)#数学(高校生)
指導講師: 福田次郎
問題文全文(内容文):
数学$\textrm{I}$
22.5°の三角比
$\sin22.5°,\ \cos22.5°,\ \tan22.5°$を求めよ。
ただし、分母は有利化すること。
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