2024追試第5問 問2b 環状ジペプチド - 質問解決D.B.(データベース)

2024追試第5問 問2b 環状ジペプチド

問題文全文(内容文):
高校化学 共通テスト
b 下線部Cについてカロザースは、α-アミノ酸どうしを反応させると高分 子になるのではなく、脱水反応により六員環の構造をもつ化合物になると考 えた。グリシン2分子を脱水反応させたときに得られると予想される化合物 の構造式はどれか。最も適当なものを、次の①~④のうちから一つ選べ。
※図は動画内参照
単元: #化学#大学入試過去問(化学)#共通テスト#化学(高分子)#アミノ酸とタンパク質、核酸#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
高校化学 共通テスト
b 下線部Cについてカロザースは、α-アミノ酸どうしを反応させると高分 子になるのではなく、脱水反応により六員環の構造をもつ化合物になると考 えた。グリシン2分子を脱水反応させたときに得られると予想される化合物 の構造式はどれか。最も適当なものを、次の①~④のうちから一つ選べ。
※図は動画内参照
投稿日:2024.07.30

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理論化学第7回 イオン結晶の計算問題(2)限界半径比について

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単元: #化学#化学基礎1ー物質の構成#化学結合#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
イオン結晶の計算問題を解こう。
限界半経比:$\displaystyle \frac{y+}{r-}$
陰イオンと陽イオンは接している。
※図は動画内参照
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2016年共通テスト(旧センター試験)追試第3問 問2 第4周期の遷移元素に関する問題

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単元: #化学#無機#遷移元素の単体と化合物#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
第4周期の遷移元素に関する記述として誤りを含むものを、次の①~⑤のうちから一つ選べ。

① ほかのイオンや分子と結合した錯イオンを形成するものが多い。
② イオンや化合物は、有色のものが多い。
③ 原子の最外殻電子の数は、族の番号に一致する。
④ 融点が高く、密度が大きい単体が多い。
⑤ 酸化数+6以上の原子を含む化合物が存在する。
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【化学】二段中和 || 前回の問題(3)の解説

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単元: #化学#化学基礎2ー物質の変化#中和と塩#理科(高校生)
指導講師: カサニマロ【べんとう・ふきのとうの授業動画】
問題文全文(内容文):
【化学】二段中和 || 前回の問題(3)の解説
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【旧センター試験化学】2018追試 第3問 問4 気体の発生

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単元: #化学#大学入試過去問(化学)#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
図1は、固体Aと液体Bを混合することにより発生する気体を下方置換で捕集する装置である。この装置を使って気体を捕集するとき、反応させる固体Aと液体Bおよび発生する気体Cの組合せとして最も適当なものを、下の①~⑤のうちから一つ選べ。

図1および選択肢は動画参照
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共通テスト追試 化学 2023年度 第3問 問4b 酸化物の質量測定やイオン交換樹脂を利用した中和滴定からCu²⁺の量を求める

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単元: #化学#大学入試過去問(化学)#共通テスト#理科(高校生)
指導講師: ぺんぎん高校化学問題集
問題文全文(内容文):
純粋な硫酸銅(II)五水和物 $CuSO_4.5H_2O$を$102℃$で
長時間加熱すると三水和物 $CuSO_4.3H_2O$が得られるが、
水和水は加熱中に徐々に失われていく。
そのため、試料全体で平均した組成を化学式 $CuSO_4・xH_2O$で表すと、 $102℃$で加熱した試料では、$x$は$3 \leqq x \leqq 5$を満たす実数となる。
また、さら に高温($150℃$以上)で加熱すると、$x$は$0$まで減少し、硫酸銅(II)無水塩 $CuSO_4$(式量160)が得られる。
加熱により、一部の水和水を失った試料Aがある。
試料Aの化学式$CuSO_4・xH_2O$における$x$の値を求めるための実験について、次の問い (a・b)に答えよ。
ただし、試料中には$Cu^{2+}, SO_4^{2-}$と水和水以外は含ま れないものとする。

b 試料Aにおける$x$の値は、$SO_4^{2-}$の含有量の代わりに、$Cu^{2+}$ の含有量を用いて求めることもできる。
試料A中の$Cu^{2+}$含有量を調べる2通りの手法として、
次の実験Ⅱおよび実験Ⅲを考えた。

実験Ⅱ $Cu^{2+}$を含む水溶液に、水酸化ナトリウム $NaOH$水溶液を十分に加え、生じる沈殿をすべてろ過により取り出し、十分に加熱して純粋な酸化銅(Ⅱ)$CuO$(式量 80)としてから、その質量を求める。

実験Ⅲ $Cu^{2+}$を含む水溶液を、陽イオン交換樹脂を詰めたカラムに通し、 流出液に含まれる水素イオン$H^{+}$の物質量を、中和滴定により求める。

ある質量の試料Aを溶かした水溶液Bを用意し、その$10mL$を用いて実験Ⅱを行ったところ、質量$w (mg)$の$CuO$が得られた。
また、別の$10mL$ の水溶液Bを用いて実験Ⅲを行ったところ、濃度$c(mol/L)$の$NaOH$水溶液が、中和滴定の終点までに$V (mL)$必要であった。
用いた水溶液B中の$Cu^{2+}$が、実験Ⅱではすべて$CuO$となり、実験Ⅲではすべて陽イオン交換樹脂により$H^{+}$に交換されたものとすると、求められる$Cu^{2+}$の含有量の値は、実験Ⅱと実験Ⅲで同じ値となる。
このとき、$w、c、V$の値の関係はどのような式で表されるか。
最も適当なものを、次の①~⑥のうちから一つ選べ。
①$V=\displaystyle \frac{25w}{c}$
②$V=\displaystyle \frac{25w}{2c}$
③$V=\displaystyle \frac{25w}{4c}$
④$V=\displaystyle \frac{w}{40c}$
⑤$V=\displaystyle \frac{w}{80c}$
⑥$V=\displaystyle \frac{w}{160c}$
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